企業の想いから、地域との出会いがはじまる。

その寄付に、
応えたい地域が
きっとある。

riverの「寄付相談申込み」

企業から寄付のテーマや条件を発信。
自治体から活用の提案を募り、
対話を通じて、想いに合う寄付先を見つけます。

企業版ふるさと納税の「逆公募」という、新しい選び方。

企業と自治体の担当者が地域支援の計画を話し合うイメージ
イメージ(AI生成)
企業の想い × 地域の可能性対話から、次の一歩が生まれる。
脱炭素教育・子育て防災

寄付相談申込みを通じた累計寄付実績

3.4億円超340,959,560円

1社で複数の地域を支援

50自治体日本イトミックの事例を見る

逆公募サービス開始

2024年8月企業発の寄付相談を、地域へ

※累計寄付実績額は、逆公募サービスを通じて実施した寄付の累計額です(物品寄付の評価額を含む)。2026年10月8日時点。50自治体は個別事例の実績であり、募集・寄付先数の上限ではありません。

HOW IT WORKS

「探す」に加えて、
「募集する」という選択肢。

自治体が寄付を募るだけではなく、
企業から「実現したい地域貢献」を提示する。
それが、riverの寄付相談申込みです。

寄付の目的、金額や物品、対象地域などを整理し、対象となるriver利用自治体へ相談。自治体から寄せられた提案を比較し、個別に話し合いながら寄付先を検討できます。

自社らしい地域貢献と、地域に本当に必要な支援。その接点をつくります。

企業想い・寄付内容を発信
river
自治体課題・活用方法を提案

目的に合わせて選べる、
2つの寄附先の見つけ方

どちらも地域への支援につながる方法です。検討の進め方に合わせてお選びください。

掲載プロジェクトから探す

地域の取り組みから、
応援したい事業を選ぶ。

自治体が発信する事業を閲覧し、地域やテーマをもとに寄付先を検討します。river・企ふるオンラインの両方で利用できます。

図は企ふるオンラインの紹介資料です。riverにも掲載プロジェクトを探す機能があります。

自社のテーマで提案を募る

企業の想いを発信し、
自治体から活用案を集める。

企業から寄付の想いや条件を発信し、寄せられた提案をもとに相談・選定します。riverの寄付相談申込みで利用できます。

通知先は募集対象のriver利用自治体です。図中の日付・企業名・寄付内容はサンプルです。

パソコンでは図にマウスを重ねるとプレビューできます。クリック・タップ・Enterキーで拡大表示を開けます。

FOR COMPANIES & LOCAL GOVERNMENTS

企業の強みと、地域の課題。
双方の「したい」をつなぐ。

企業の方へ

自社の想いに合う地域を
応援したい。

地域支援のテーマを話し合う企業担当者のイラスト
  • 01テーマを伝える
  • 02提案を比べる
  • 03地域とつながる
寄付までの流れを見る
river

対話から、
支援の可能性を
広げる。

自治体の方へ

地域に必要な支援に
つなげたい。

地域で必要な支援と事業の活用案を話し合う自治体担当者のイラスト
  • 01募集を知る
  • 02活用案を伝える
  • 03支援の機会を広げる
事業部門の参加について
例えば、こんな活用イメージ

企業脱炭素を応援したい

自治体公共施設の省エネを進めたい

※説明のためのイメージです。自治体からの提案をもとに相談・選定し、寄付の実施を検討します。

4 STEPS

相談から寄付まで、
対話しながら進める。

  1. 01
    企業

    募集内容を登録

    目的・寄付内容・対象・期限を整理し、相談を申し込みます。

  2. 02
    自治体

    内容を確認・応募

    募集条件を確認し、活用する事業や受入体制を提案します。

  3. 03
    企業自治体

    対話して寄付先を決定

    双方で条件を確認し、企業が寄付先を選定します。

  4. 04
    企業自治体

    寄付の手続きへ

    企業が寄付を実行し、自治体が受領証を発行します。

申し込む前に、整理しておくとよいこと

企業の方

寄付の目的/テーマ・対象地域/予定する金額や物品/希望時期/自治体に確認したい項目

自治体の方

活用する事業/受入条件・体制/実施時期/必要な費用や維持管理/庁内の担当窓口

※申込み・応募は、寄付の成立を確約するものではありません。通知・応募の対象や手続きは、募集内容と利用条件をご確認ください。

TEAM UP WITH YOUR COLLEAGUES

事業を知る人が加わると、
相談はもっと具体的になる。

企業版ふるさと納税の担当部門に加えて、環境・教育・防災など、実際に事業を行う部門の登録もおすすめしています。

現場の課題や受入条件を把握した職員が参加することで、庁内の確認を進めやすくし、企業への提案や回答をより具体的にできます。

メンバー登録は無料人数制限なし
企業版ふるさと納税
担当部門制度・庁内調整
環境部門脱炭素・資源
教育部門学校・学び
防災部門備え・避難所

既存メンバーから招待して、庁内で活用

寄付の受入れや応募は、各自治体の庁内ルールに沿ってご判断ください。

STORIES OF IMPACT

想いが届き、
地域の支援になった事例。

※各事例の詳細はリンク先をご覧ください。実績は個別の取り組みによるもので、同等の成果を保証するものではありません。

FAQ

よくあるご質問

企業の方へ

まだ寄付先や具体的な内容が決まっていなくても利用できますか?

実現したい地域貢献のテーマや、寄付できる金額・物品、希望時期などを整理するところからご検討ください。募集内容をどのようにまとめるか迷う場合は、お問い合わせいただけます。

現金以外に、物品の寄付も相談できますか?

車両や空気清浄機などの物品寄付の事例があります。自治体の受入可否、物品の評価額、配送・設置・維持管理などの条件を個別に確認して進めます。

寄付後も自治体と連絡できますか?

メモ機能を利用して、自治体とやり取りできます。寄付後の状況確認や連絡にもご活用ください。

自治体の方へ

応募すれば、必ず寄付を受けられますか?

応募は寄付の確約ではありません。企業が応募内容を確認し、必要な相談や選定を経て寄付先を決定します。募集条件と選定方法をご確認ください。

自治体の事業部門も登録できますか?

はい。事業を担当する部門の登録もおすすめしています。既存のメンバーから招待して参加できます。メンバー登録は無料で、人数制限はありません。応募や受入れは庁内のルールに沿って進めてください。

riverをまだ利用していない自治体は、どうすればよいですか?

まずは自治体向けの導入相談からお問い合わせください。契約・登録の状況や、参加したい募集の条件を確認し、利用までの手続きをご案内します。

共通のご質問

「寄付相談申込み」とは、どのようなサービスですか?

企業から寄付のテーマや条件を発信し、自治体から活用の提案を募る仕組みです。提案内容をもとに相談し、企業が寄付先を検討します。「逆公募」と呼ばれる方法の一つです。

会員登録や利用に費用はかかりますか?

メンバー登録は無料です。利用料や契約条件は、企業・自治体それぞれの利用内容に応じてお問い合わせください。登録が無料であることと、すべてのサービスが無料であることは異なります。

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企業の想いを、
地域の次の一歩に。

あなたの立場に合わせて、ここからはじめましょう。

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