藤岡市の風景

群馬県

藤岡市

ふじおかし

群馬県に位置する藤岡市

このページについて

本ページは、企業版ふるさと納税を検討される企業で経営や企画部門、新規事業担当者に向けて、各自治体の「真の地域課題」と「投資価値」を客観的データから紐解き、企業と地域双方にとって有益となるパートナーシップを構築することを目的としています。

群馬県藤岡市」の人口動態(年齢層別のピラミッドや転出入の状況)、財政状況(実質単年度収支等)、インフラ(サテライトオフィスの有無)など、公的データに基づく「地域のリアルな現状」を視覚化しました。机上の空論を排し、地域課題の現場の事実に基づいた、精緻なビジネス検討を可能にします。

人口(2024年1月1日現在
61,551
面積
180.29km²
関連プロジェクト数
1

基本情報

自治体コード
10209
都道府県
群馬県
人口(男)
30,187
人口(女)
31,364
面積
180.29 km²

※ 基本情報の出典

  • 自治体コード・都道府県: 総務省「全国地方公共団体コード」
  • 人口(男・女): 総務省 e-Stat「住民基本台帳人口・世帯数」2024年1月1日
  • 面積: 国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」2026年1月1日
この自治体に寄付をする

年齢別人口(令和7年1月1日)

総人口(全年齢)
61,551
30,187 人 / 女 31,364
男女比 49.04% / 50.96%
年少人口(0〜14歳)
5,850
構成比 9.5%
全国平均 11.28%
生産年齢人口(15〜64歳)
35,052
構成比 56.9%
全国平均 59.91%
老年人口(65歳〜)
20,649
構成比 33.5%
全国平均 28.81%
当該自治体全国平均
年少 (0〜14歳)
9.50%
11.28%全国
生産年齢 (15〜64歳)
56.95%
59.91%全国
老年 (65歳〜)
33.55%
28.81%全国
0〜4歳5〜9歳10〜14歳15〜19歳20〜24歳25〜29歳30〜34歳35〜39歳40〜44歳45〜49歳50〜54歳55〜59歳60〜64歳65〜69歳70〜74歳75〜79歳80〜84歳85〜89歳90〜94歳95〜99歳100歳以上
全年齢計合計 61,551
49.04%
50.96%
30,18731,364
年齢区分別の内訳を表示
年齢区分
0〜4歳1,481740741
5〜9歳1,921973948
10〜14歳2,4481,2051,243
15〜19歳2,8721,4681,404
20〜24歳2,9261,4951,431
25〜29歳2,8091,4811,328
30〜34歳2,7321,4671,265
35〜39歳2,9191,5531,366
40〜44歳3,3521,7491,603
45〜49歳4,1622,1362,026
50〜54歳5,0242,5822,442
55〜59歳4,2882,1372,151
60〜64歳3,9682,0021,966
65〜69歳4,1272,0622,065
70〜74歳4,8872,2682,619
75〜79歳4,7562,2592,497
80〜84歳3,3351,4421,893
85〜89歳2,0527591,293
90〜94歳1,129347782
95〜99歳31559256
100歳以上48345
合計61,55130,18731,364

※ 年齢別人口の出典

  • 総務省 e-Stat「住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別 総計)」令和7年1月1日

人口動態(令和6年動態)

世帯数
28,106世帯
自然増減
-665
-1.07%
全国平均 -1.22%
社会増減
-45
-0.07%
全国平均 -0.17%

人口の増減(人)

転入・転出・出生・死亡(人)

  • 出生
  • 国内転入
  • 国外転入
  • 死亡
  • 国内転出
  • 国外転出
転入・転出・出生・死亡 の内訳を数表で表示
転入(国内)1,654
転入(国外)567
転入合計2,221
出生数267
転出(国内)2,079
転出(国外)153
転出合計2,232
死亡数932
純増減-710(率 -1.14%

※ 人口動態の出典

  • 総務省 e-Stat 住民基本台帳 人口・世帯数・人口動態(令和6年動態2024-01-012024-12-31

藤岡市の紹介と企業版ふるさと納税の取り組み

群馬県の南西部に位置する藤岡市は、西には桜山、御荷鉾山といった山々、南には下久保ダム、市域には鮎川、鏑川、烏川、神流川が流れる、緑と清流に恵まれた美しいまちです。
また、本市は自動車交通の要衝でもあり、東京から約90kmに位置しながら、関越自動車道と上信越自動車が結節する「日本一の交通アクセス」を有しています。
市政ではこの拠点性を生かした産業団地の整備や企業誘致を力強く進めるとともに、誰もが安全・安心に暮らせる社会基盤づくりに向け、複合施設ふじまるのオープンや地域づくりセンターの開設など、各種施策をスピーディーに進めています。
一方で、「人口減少」や「少子高齢化」の波は避けられず、地域の活力維持やコミュニティの存続が大きな課題となっています。
本市では、こうした社会課題の解決や魅力向上、地域コミュニティの活性化を図るため、「藤岡市まち・ひと・しごと創生総合戦略」を策定し、次の4つを基本目標として設定しております。

・藤岡に来てもらう
・藤岡で働いてもらう
・藤岡で家族を作ってもらう
・藤岡に住み続けてもらう

今後も地方創生に向けた取り組みを推進・加速化していくため、子どもから高齢者まで誰一人取り残さないまちづくりを実現するため、企業の皆さまのご協力を賜れれば幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。

人材派遣型の受け入れなし
ビジネス集積地牛田工業団地
三本木工業団地
藤岡IC西産業団地など
サテライトオフィス・テレワーク施設なし
包括連携協定を結んでいる企業しののめ信用金庫
株式会社群馬銀行
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社
明治安田生命保険相互会社
第一生命保険株式会社
日本郵便株式会社
大塚製薬株式会社
東京瓦斯株式会社
住友生命保険相互会社
株式会社ロゴスコーポレーション

企業版ふるさと納税の実績

年度金額
2020-
20210
20225,300,000
20239,000,000
20247,000,000

寄付受入額の推移(円)

決算収支(令和6年度

基礎指標
実質収支年度末時点の実質的な黒字額
+10.3億円
全国平均 +10.0億円
歳入歳出差引から翌年度繰越財源を除いた、その年度の正味の余り。 プラス=黒字団体(令和6年度は全国 1741 自治体すべてが黒字)。
単年度の動き
実質単年度収支単年度の正味の動き(積立金の出し入れ込み)
-7.7億円
全国平均 -1.1億円
マイナスは即「赤字」ではなく、計画的に貯金(基金)を取り崩して大型事業に 充てた年に発生する。令和6年度は全国 1741 自治体のうち 57% がマイナス実質収支が黒字である限り通常運営の範囲。
当該自治体全国平均
実質収支 (千円)
1026685
998782全国
実質単年度収支 (千円)
-767999
-105733全国
実質単年度収支の内訳単年度収支 + 積立金 + 繰上償還金 − 積立金取崩し額 = 実質単年度収支
単年度収支
-5.7億円
前年度比の実質収支の変化分
積立金(+)
+273万円
基金への積み立て(貯金)
繰上償還金(+)
+0円
地方債を予定より早く返済
積立金取崩し(−)
−2.0億円
基金から取り崩して支出に充当
歳入総額
316.1億円
歳出総額
304.1億円
歳入歳出差引
12.0億円
翌年度繰越財源
1.7億円
令和6年度 / 令和5年度 の 主要指標を数表で表示
項目令和6年度令和5年度
歳入総額316.1億円300.5億円
歳出総額304.1億円283.0億円
歳入歳出差引12.0億円17.5億円
翌年度繰越財源1.7億円1.6億円
実質収支10.3億円16.0億円
単年度収支-5.7億円7.0億円
積立金273万円689万円
繰上償還金0円0円
積立金取崩し額2.0億円7.0億円
実質単年度収支-7.7億円595万円

※ 出典

  • 総務省 e-Stat『地方財政状況調査 決算収支の状況』(令和6年度・市区町村別、単位: 千円を 億/万円に換算表示)

藤岡市の財政状況

年度別 財政指標を数表で表示
年度グループ財政力指数経常収支比率実質公債費比率将来負担比率
2020270.6793.38.55.1
2021270.6684.670
2022270.6590.56.1
20230
2024270.6493.14.5

藤岡市のプロジェクト一覧

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群馬県藤岡市と他の自治体を比較

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