企業版ふるさと納税プラットフォーム river

Corporate企業の方へ

企業版ふるさと納税で
地域課題の解決に貢献しませんか

企業登録数3,544社
会員登録はこちら

多くの自治体にご利用いただき、確かな実績につながっています

自治体利用者数
634人
支援プロジェクト数
1,835件
寄付件数
2,374件
01

プロジェクトを見える化し
管理できる統合マイページ

寄付プロジェクトの進捗管理や、企業とのやり取りを一元管理。担当者の負担を軽減します。

02

書類の自動発行や
プロジェクトの情報発信

書類の自動作成・発行で手続きを効率化。プロジェクトの情報発信もサポートします。

03

企業からのオンライン
寄付や相談

オンラインで寄付の受付や企業との相談が可能。新たな寄付の機会を創出します。

MOVIE / 事例紹介

事例で見る、ふるさと納税の可能性

実際のプロジェクト事例やインタビューをご紹介します。

動画ありプロジェクト

お役立ち資料

サービス全体については、riverシステムにログインすると無料でダウンロードできます。サービス詳細パンフレットについては、riverシステムにログインすると無料でダウンロードできます。

チラシをダウンロード

安心して取り組めるよう、専任チームが伴走します。

プロジェクト準備から運用までを支援

制度への準拠、プロジェクト企画、運用まで、最適な仕組みづくりを支援します。

スマートでわかりやすいサポート

マイページの専用窓口から、専門チームがわかりやすくサポートします。

セキュリティと信頼の体制

電気通信設備として総務省に申請済みで、安心・安全な運用体制を備えています。

riverのサービス範囲

パートナーシップ構築から寄付までの、すべてのプロセスがriverでカバーされます。

riverのサービスは、プロジェクトの価値・つながりの最大化が一番の強みです!

riverのサービス提供範囲。自治体との協働(地方版総合戦略の策定から寄付の受取まで)と企業との協働(声掛け・ニーズ調査から寄付まで)の全プロセスをriverがカバーし、企業マッチングと制度紹介の領域でプロジェクト価値・つながりの最大化を担う。

構想づくりから寄付実現まで、riverが一貫して伴走

自治体の地域課題と企業の関心・事業領域を結び、双方にとって意義のあるプロジェクトづくりを支援します。

自治体と企業をriverがつなぐ4ステップ。01 構想をつくる(制度・活用事例の紹介、地域再生計画に関する支援、地域課題とテーマの整理)、02 企業とつながる(候補企業の探索、企業への情報発信、ニーズの把握・接点づくり)、03 プロジェクトを磨く(自治体と企業の対話支援、プロジェクトの具体化、企業が参画する意義の整理、制度要件・留意点も整理)、04 寄付実現を支える(関係者間の調整、進捗管理・手続きの案内、継続的な関係構築支援)。

地域課題と企業の想いを、実現可能なプロジェクトへ。

まずはお気軽にご相談ください

制度や進め方、成功事例などについてご説明します。

ご相談・お問い合わせはこちら
MOVIE

企業様向け 企業版ふるさと納税のご紹介

PLATFORM

地域課題解決プラットフォーム「river」について

riverは、地域と企業をつなぐ新領域のプラットフォームです。riverを通じて、金銭的・人的リソースを、日本の隅々にまで流し込み、地域課題解決の芽を全国各地に広げています。

地域課題解決プラットフォーム river
SERVICE

「river」のサービス連携の強み

riverに集約された情報は、サービスの連携により企業版ふるさと納税活用の効果を最大化します。

riverサービスの全体像

企業版ふるさと納税とは

企業版ふるさと納税(地方創生応援税制)は、国が認定した地方公共団体の地方創生プロジェクトに対し企業が寄付を行った場合に、寄付額の最大6割(令和2年4月より拡充)を法人関係税から税額控除する仕組みです。これにより、損金算入による軽減効果(寄付額の約3割)と合わせて、最大で寄付額の9割が軽減され、実質的な企業の負担は約1割まで圧縮されます。

企業版ふるさと納税の仕組み

企業版ふるさと納税 寄付の流れ

企業版ふるさと納税 寄付の流れ

企業が寄付するメリット

  • 寄付額の最大約9割が税額控除され、実質負担は約1割
  • 地方創生への貢献を通じたCSR・SDGs活動の推進
  • 自治体との関係構築によるビジネス機会の創出
  • 寄付実績の公表による企業ブランドの向上
  • 地域課題の解決に直接参画できる
  • 人材派遣型を活用した社員の成長機会の提供

(個人版)ふるさと納税と企業版ふるさと納税の比較

個人版・企業版ふるさと納税の比較
TOPICS 1 :

税制改正を契機に毎年寄付額が大きく続伸

令和6年度は、寄付金額 約631億円、寄付件数 18,457件となり過去最大。寄付金額、件数共に昨年度比約1.3倍となっている。税制改正後、寄付額は毎年伸びており、5年間で約18.6倍の伸びとなっている。令和9年までの制度延長が決定したことを受け、市場の伸びは継続することが見込まれている。

企業版ふるさと納税市場の動向まとめ
TOPICS 2 :

企業が寄付を検討するタイミング

企業が寄付を検討するタイミング
TOPICS 3 :

企業が寄付を決める影響因子と推移

企業が寄付を決める影響因子は、所在地などの「所縁」のある自治体への寄付から、自治体の事業への「共感」や企業の「発展」に資する事業への寄付へ、徐々に推移しています。

企業が寄付を決める影響因子と推移
MERIT

「river」のメリット

riverを通じた寄付企業紹介をWEBページで発信できます。企業版ふるさと納税を行うと、寄付企業としてプロジェクトページに企業ロゴが掲載され、企業の紹介や寄付支援したプロジェクトが寄付企業紹介ページで紹介されます。紹介ページには企業公式サイトへのリンクを掲載するため、riverからの被リンクとしてもご活用いただけます。

riverを通じた寄付企業紹介をWEBページで発信できます。プロジェクトページ・寄付企業紹介ページ・企業版ふるさと納税活用事例で寄付企業を紹介
  1. 寄付先プロジェクトページの例(岩手県盛岡市)
    1

    プロジェクトページ

    寄付した自治体プロジェクトに企業ロゴが表示されます。クリックすると寄付企業紹介ページが表示されます。

    例:岩手県盛岡市「もりおかゼロカーボン2050」プロジェクトページを見るプロジェクト一覧を見る

  2. 寄付企業紹介ページの例(株式会社日本イトミック)
    2

    寄付企業紹介ページ

    riverマイページに記載した企業情報と企業公式サイトへのリンク、寄付したプロジェクトの一覧が掲載されます。

    例:株式会社日本イトミック寄付企業紹介ページを見る

  3. 企業版ふるさと納税活用事例の記事ページの例(株式会社日本イトミック)
    3

    企業版ふるさと納税活用事例

    取材記事として、企業の取り組みや寄付の背景を一覧ページ・記事ページで紹介します。

    例:「電気給湯機器を通して脱炭素社会の実現を目指す~株式会社日本イトミック~」活用事例の記事を見る活用事例一覧を見る

寄付情報の積極PR

2025年4月の制度改正に伴い、riverでは国の方針に準拠し、寄付情報の公開を推奨しています。寄付は地域課題解決の支援につながるため、積極的に発信しましょう。寄付申し込みの際に「寄付企業紹介の取材を受けたい」を選択いただくと、企業版ふるさと納税活用事例編集部よりご連絡いたします。

会員登録

詳細の制度やサービスのパンフレット(約50ページ)のダウンロードが可能です。

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自己負担割合:-