中之条町の風景

群馬県

中之条町

なかのじようまち

群馬県に位置する中之条町

このページについて

本ページは、企業版ふるさと納税を検討される企業で経営や企画部門、新規事業担当者に向けて、各自治体の「真の地域課題」と「投資価値」を客観的データから紐解き、企業と地域双方にとって有益となるパートナーシップを構築することを目的としています。

群馬県中之条町」の人口動態(年齢層別のピラミッドや転出入の状況)、財政状況(実質単年度収支等)、インフラ(サテライトオフィスの有無)など、公的データに基づく「地域のリアルな現状」を視覚化しました。机上の空論を排し、地域課題の現場の事実に基づいた、精緻なビジネス検討を可能にします。

人口(2024年1月1日現在
14,326
面積
439.28km²
関連プロジェクト数
1

基本情報

自治体コード
10421
都道府県
群馬県
人口(男)
6,984
人口(女)
7,342
面積
439.28 km²

※ 基本情報の出典

  • 自治体コード・都道府県: 総務省「全国地方公共団体コード」
  • 人口(男・女): 総務省 e-Stat「住民基本台帳人口・世帯数」2024年1月1日
  • 面積: 国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」2026年1月1日
この自治体に寄付をする

年齢別人口(令和7年1月1日)

総人口(全年齢)
14,326
6,984 人 / 女 7,342
男女比 48.75% / 51.25%
年少人口(0〜14歳)
1,143
構成比 8.0%
全国平均 11.28%
生産年齢人口(15〜64歳)
7,260
構成比 50.7%
全国平均 59.91%
老年人口(65歳〜)
5,923
構成比 41.3%
全国平均 28.81%
当該自治体全国平均
年少 (0〜14歳)
7.98%
11.28%全国
生産年齢 (15〜64歳)
50.68%
59.91%全国
老年 (65歳〜)
41.34%
28.81%全国
0〜4歳5〜9歳10〜14歳15〜19歳20〜24歳25〜29歳30〜34歳35〜39歳40〜44歳45〜49歳50〜54歳55〜59歳60〜64歳65〜69歳70〜74歳75〜79歳80〜84歳85〜89歳90〜94歳95〜99歳100歳以上
全年齢計合計 14,326
48.75%
51.25%
6,9847,342
年齢区分別の内訳を表示
年齢区分
0〜4歳312150162
5〜9歳372194178
10〜14歳459248211
15〜19歳566284282
20〜24歳611301310
25〜29歳528256272
30〜34歳546300246
35〜39歳573299274
40〜44歳650325325
45〜49歳777409368
50〜54歳989525464
55〜59歳999486513
60〜64歳1,021535486
65〜69歳1,148573575
70〜74歳1,311649662
75〜79歳1,210571639
80〜84歳952434518
85〜89歳714285429
90〜94歳424124300
95〜99歳14033107
100歳以上24321
合計14,3266,9847,342

※ 年齢別人口の出典

  • 総務省 e-Stat「住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別 総計)」令和7年1月1日

人口動態(令和6年動態)

世帯数
6,678世帯
自然増減
-239
-1.64%
全国平均 -1.22%
社会増減
-11
-0.08%
全国平均 -0.17%

人口の増減(人)

転入・転出・出生・死亡(人)

  • 出生
  • 国内転入
  • 国外転入
  • 死亡
  • 国内転出
  • 国外転出
転入・転出・出生・死亡 の内訳を数表で表示
転入(国内)355
転入(国外)354
転入合計709
出生数48
転出(国内)638
転出(国外)72
転出合計710
死亡数287
純増減-250(率 -1.72%

※ 人口動態の出典

  • 総務省 e-Stat 住民基本台帳 人口・世帯数・人口動態(令和6年動態2024-01-012024-12-31

中之条町の紹介と企業版ふるさと納税の取り組み

町の概要

中之条町は群馬県の北西部に位置しており、新潟・長野県に接する県境の町です。昭和30年に中之条町、沢田村、伊参村、名久田村が合併し、平成22年に六合村を編入して現在に至っています。
面積は439.28平方キロメートルで、県内4番目の大きさです。森林が面積の8割以上を占め、神秘的な野反湖、貴重な高山植物の宝庫である芳ヶ平など自然美にあふれています。
山林が広く平坦地が少ない本町にあって、南部は比較的平坦で古くから市街地が形成されるなど、町だけでなく吾妻郡の政治、経済、文化、交通の中心として発展してきました。JR吾妻線や国道145号及び353号など吾妻郡の大動脈が走っており、首都圏まで150キロメートルの本町は、鉄道では特急で2時間、道路では関越自動車道で3時間の位置にあります。
産業は、農業・林業・商業・工業・観光業が、主要産業として営まれています。

企業版ふるさと納税

【中之条町デジタル田園都市構想総合戦略推進事業】が寄附対象になります。
頂いた寄附を活用させていただく事業はご相談のうえ決定させて頂きます。
【事業内容】
・ 中之条の特性を活かした魅力あるしごとを創出する事業
・ 中之条へのひとの流れをつくる事業
・ 中之条で家族を増やしたくなる事業
・ 共創のまちづくりを行い、幸せな暮らしを守るとともに、時代にあった魅力的な地域をつくる事業
「花と湯のまち なかのじょう」への応援をよろしくお願いいたします。

企業版ふるさと納税の実績

年度金額
2019100,000
20200
2021-
20220
20230
2024300,000

寄付受入額の推移(円)

決算収支(令和6年度

基礎指標
実質収支年度末時点の実質的な黒字額
+7.2億円
全国平均 +10.0億円
歳入歳出差引から翌年度繰越財源を除いた、その年度の正味の余り。 プラス=黒字団体(令和6年度は全国 1741 自治体すべてが黒字)。
単年度の動き
実質単年度収支単年度の正味の動き(積立金の出し入れ込み)
-4.1億円
全国平均 -1.1億円
マイナスは即「赤字」ではなく、計画的に貯金(基金)を取り崩して大型事業に 充てた年に発生する。令和6年度は全国 1741 自治体のうち 57% がマイナス実質収支が黒字である限り通常運営の範囲。
当該自治体全国平均
実質収支 (千円)
718738
998782全国
実質単年度収支 (千円)
-414930
-105733全国
実質単年度収支の内訳単年度収支 + 積立金 + 繰上償還金 − 積立金取崩し額 = 実質単年度収支
単年度収支
+5,222万円
前年度比の実質収支の変化分
積立金(+)
+3,285万円
基金への積み立て(貯金)
繰上償還金(+)
+0円
地方債を予定より早く返済
積立金取崩し(−)
−5.0億円
基金から取り崩して支出に充当
歳入総額
111.6億円
歳出総額
103.6億円
歳入歳出差引
8.0億円
翌年度繰越財源
7,729万円
令和6年度 / 令和5年度 の 主要指標を数表で表示
項目令和6年度令和5年度
歳入総額111.6億円112.6億円
歳出総額103.6億円105.0億円
歳入歳出差引8.0億円7.6億円
翌年度繰越財源7,729万円9,540万円
実質収支7.2億円6.7億円
単年度収支5,222万円1.3億円
積立金3,285万円2,935万円
繰上償還金0円0円
積立金取崩し額5.0億円7.0億円
実質単年度収支-4.1億円-5.5億円

※ 出典

  • 総務省 e-Stat『地方財政状況調査 決算収支の状況』(令和6年度・市区町村別、単位: 千円を 億/万円に換算表示)

中之条町の財政状況

年度別 財政指標を数表で表示
年度グループ財政力指数経常収支比率実質公債費比率将来負担比率
2020170.3889.1100
2021170.3787.410.50
2022170.3692.111.2
20230
2024170.3593.39.7

中之条町のプロジェクト一覧

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群馬県中之条町と他の自治体を比較

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