日野市の風景

東京都

日野市

ひのし

東京都に位置する日野市

このページについて

本ページは、企業版ふるさと納税を検討される企業で経営や企画部門、新規事業担当者に向けて、各自治体の「真の地域課題」と「投資価値」を客観的データから紐解き、企業と地域双方にとって有益となるパートナーシップを構築することを目的としています。

東京都日野市」の人口動態(年齢層別のピラミッドや転出入の状況)、財政状況(実質単年度収支等)、インフラ(サテライトオフィスの有無)など、公的データに基づく「地域のリアルな現状」を視覚化しました。机上の空論を排し、地域課題の現場の事実に基づいた、精緻なビジネス検討を可能にします。

人口(2024年1月1日現在
188,477
面積
27.55km²
関連プロジェクト数
0

基本情報

自治体コード
13212
都道府県
東京都
人口(男)
94,173
人口(女)
94,304
面積
27.55 km²

※ 基本情報の出典

  • 自治体コード・都道府県: 総務省「全国地方公共団体コード」
  • 人口(男・女): 総務省 e-Stat「住民基本台帳人口・世帯数」2024年1月1日
  • 面積: 国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」2026年1月1日
この自治体に寄付をする

年齢別人口(令和7年1月1日)

総人口(全年齢)
188,477
94,173 人 / 女 94,304
男女比 49.97% / 50.03%
年少人口(0〜14歳)
22,300
構成比 11.8%
全国平均 11.28%
生産年齢人口(15〜64歳)
119,537
構成比 63.4%
全国平均 59.91%
老年人口(65歳〜)
46,640
構成比 24.7%
全国平均 28.81%
当該自治体全国平均
年少 (0〜14歳)
11.83%
11.28%全国
生産年齢 (15〜64歳)
63.42%
59.91%全国
老年 (65歳〜)
24.75%
28.81%全国
0〜4歳5〜9歳10〜14歳15〜19歳20〜24歳25〜29歳30〜34歳35〜39歳40〜44歳45〜49歳50〜54歳55〜59歳60〜64歳65〜69歳70〜74歳75〜79歳80〜84歳85〜89歳90〜94歳95〜99歳100歳以上
全年齢計合計 188,477
49.97%
50.03%
94,17394,304
年齢区分別の内訳を表示
年齢区分
0〜4歳6,3573,3443,013
5〜9歳7,7764,0863,690
10〜14歳8,1674,1753,992
15〜19歳8,4444,3374,107
20〜24歳10,6535,5355,118
25〜29歳10,8855,6255,260
30〜34歳10,8735,6405,233
35〜39歳11,3175,8455,472
40〜44歳12,4726,5905,882
45〜49歳13,7567,0846,672
50〜54歳15,9648,2707,694
55〜59歳14,2237,5476,676
60〜64歳10,9505,6935,257
65〜69歳8,6724,3864,286
70〜74歳9,6084,4345,174
75〜79歳10,4344,6085,826
80〜84歳8,9663,7415,225
85〜89歳5,5162,1733,343
90〜94歳2,6468841,762
95〜99歳690162528
100歳以上1081494
合計188,47794,17394,304

※ 年齢別人口の出典

  • 総務省 e-Stat「住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別 総計)」令和7年1月1日

人口動態(令和6年動態)

世帯数
94,540世帯
自然増減
-945
-0.50%
全国平均 -1.22%
社会増減
1,928
1.03%
全国平均 -0.17%

人口の増減(人)

転入・転出・出生・死亡(人)

  • 出生
  • 国内転入
  • 国外転入
  • 死亡
  • 国内転出
  • 国外転出
転入・転出・出生・死亡 の内訳を数表で表示
転入(国内)9,973
転入(国外)819
転入合計10,792
出生数1,124
転出(国内)8,354
転出(国外)445
転出合計8,799
死亡数2,069
純増減983(率 0.52%

※ 人口動態の出典

  • 総務省 e-Stat 住民基本台帳 人口・世帯数・人口動態(令和6年動態2024-01-012024-12-31

日野市の紹介と企業版ふるさと納税の取り組み

日野市の企業版ふるさと納税

日野市について

日野市は、東京都のほぼ中央部に位置しており、多摩川と浅川の清流に恵まれ、湧水を含む台地と緑豊かな丘陵をもつ人口約18万人のまちです。新選組隊士の土方歳三や井上源三郎が生まれ育った「新選組のふるさと」であり、関連する資料館や屋敷が残されています。市では、これまで培った固有の文化を生かしながら、市の基本構想である「日野地域未来ビジョン2030」に掲げる「しあわせのタネを育てあうまち」を目指し、市民、団体、企業、学生の皆さまと共にこのまちの全ての力を合わせ、地域を共創によるまちづくりに取り組んでいます。

企業版ふるさと納税について

企業版ふるさと納税でいただいた寄附金は、市の地方創生に関する目標ごとの事業に活用させていただきます。
寄附お申し出の際に、寄附の目的となる事業を以下の4つからお選びいただけます。

<日野市まち・ひと・しごと創生推進事業>
・共創による地域産業の新たな展開事業
・多様な就業環境の創造による生活価値の向上事業
・人と人とがつながる生活基盤の整備事業
・健康に住み続けられる潤いのある地域づくり事業

寄附を検討しているプロジェクトがどの事業に当たるかなど、事業についてのお問い合わせは下記問い合わせ先までお気軽にお問い合わせください。

企業版ふるさと納税の実績

年度金額
2020-
2021-
20220
20230
20240

寄付受入額の推移(円)

決算収支(令和6年度

基礎指標
実質収支年度末時点の実質的な黒字額
+36.6億円
全国平均 +10.0億円
歳入歳出差引から翌年度繰越財源を除いた、その年度の正味の余り。 プラス=黒字団体(令和6年度は全国 1741 自治体すべてが黒字)。
単年度の動き
実質単年度収支単年度の正味の動き(積立金の出し入れ込み)
+2.9億円
全国平均 -1.1億円
マイナスは即「赤字」ではなく、計画的に貯金(基金)を取り崩して大型事業に 充てた年に発生する。令和6年度は全国 1741 自治体のうち 57% がマイナス実質収支が黒字である限り通常運営の範囲。
当該自治体全国平均
実質収支 (千円)
3655821
998782全国
実質単年度収支 (千円)
293843
-105733全国
実質単年度収支の内訳単年度収支 + 積立金 + 繰上償還金 − 積立金取崩し額 = 実質単年度収支
単年度収支
-4.2億円
前年度比の実質収支の変化分
積立金(+)
+12.8億円
基金への積み立て(貯金)
繰上償還金(+)
+2.3億円
地方債を予定より早く返済
積立金取崩し(−)
−7.9億円
基金から取り崩して支出に充当
歳入総額
815.2億円
歳出総額
775.4億円
歳入歳出差引
39.9億円
翌年度繰越財源
3.3億円
令和6年度 / 令和5年度 の 主要指標を数表で表示
項目令和6年度令和5年度
歳入総額815.2億円791.5億円
歳出総額775.4億円749.4億円
歳入歳出差引39.9億円42.2億円
翌年度繰越財源3.3億円1.4億円
実質収支36.6億円40.8億円
単年度収支-4.2億円13.6億円
積立金12.8億円7.7億円
繰上償還金2.3億円0円
積立金取崩し額7.9億円11.5億円
実質単年度収支2.9億円9.8億円

※ 出典

  • 総務省 e-Stat『地方財政状況調査 決算収支の状況』(令和6年度・市区町村別、単位: 千円を 億/万円に換算表示)

日野市の財政状況

年度別 財政指標を数表で表示
年度グループ財政力指数経常収支比率実質公債費比率将来負担比率
2020360.9696.2-2.319.9
2021360.9487.6-2.413.8
2022360.9390.9-2.4
20230
2024360.9194.6-0.21.7

日野市のプロジェクト一覧

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