神奈川県

厚木市

あつぎし

神奈川県に位置する厚木市

このページについて

本ページは、企業版ふるさと納税を検討される企業で経営や企画部門、新規事業担当者に向けて、各自治体の「真の地域課題」と「投資価値」を客観的データから紐解き、企業と地域双方にとって有益となるパートナーシップを構築することを目的としています。

神奈川県厚木市」の人口動態(年齢層別のピラミッドや転出入の状況)、財政状況(実質単年度収支等)、インフラ(サテライトオフィスの有無)など、公的データに基づく「地域のリアルな現状」を視覚化しました。机上の空論を排し、地域課題の現場の事実に基づいた、精緻なビジネス検討を可能にします。

人口(2024年1月1日現在
223,424
面積
93.83km²
関連プロジェクト数
0

基本情報

自治体コード
14212
都道府県
神奈川県
人口(男)
115,364
人口(女)
108,060
面積
93.83 km²

※ 基本情報の出典

  • 自治体コード・都道府県: 総務省「全国地方公共団体コード」
  • 人口(男・女): 総務省 e-Stat「住民基本台帳人口・世帯数」2024年1月1日
  • 面積: 国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」2026年1月1日
この自治体に寄付をする

年齢別人口(令和7年1月1日)

総人口(全年齢)
223,424
115,364 人 / 女 108,060
男女比 51.63% / 48.37%
年少人口(0〜14歳)
24,024
構成比 10.8%
全国平均 11.28%
生産年齢人口(15〜64歳)
140,255
構成比 62.8%
全国平均 59.91%
老年人口(65歳〜)
59,145
構成比 26.5%
全国平均 28.81%
当該自治体全国平均
年少 (0〜14歳)
10.75%
11.28%全国
生産年齢 (15〜64歳)
62.78%
59.91%全国
老年 (65歳〜)
26.47%
28.81%全国
0〜4歳5〜9歳10〜14歳15〜19歳20〜24歳25〜29歳30〜34歳35〜39歳40〜44歳45〜49歳50〜54歳55〜59歳60〜64歳65〜69歳70〜74歳75〜79歳80〜84歳85〜89歳90〜94歳95〜99歳100歳以上
全年齢計合計 223,424
51.63%
48.37%
115,364108,060
年齢区分別の内訳を表示
年齢区分
0〜4歳6,5963,3043,292
5〜9歳8,0604,1123,948
10〜14歳9,3684,8234,545
15〜19歳10,3755,4224,953
20〜24歳12,3566,6515,705
25〜29歳12,9927,2555,737
30〜34歳12,2826,9455,337
35〜39歳12,1296,7445,385
40〜44歳13,9827,5226,460
45〜49歳16,7418,9687,773
50〜54歳19,86310,7609,103
55〜59歳16,5688,9467,622
60〜64歳12,9676,8586,109
65〜69歳11,4825,8495,633
70〜74歳13,7036,4667,237
75〜79歳14,4006,6647,736
80〜84歳10,8244,8066,018
85〜89歳5,7062,3503,356
90〜94歳2,3307691,561
95〜99歳602141461
100歳以上98989
合計223,424115,364108,060

※ 年齢別人口の出典

  • 総務省 e-Stat「住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別 総計)」令和7年1月1日

人口動態(令和6年動態)

世帯数
111,618世帯
自然増減
-1,406
-0.63%
全国平均 -1.22%
社会増減
890
0.40%
全国平均 -0.17%

人口の増減(人)

転入・転出・出生・死亡(人)

  • 出生
  • 国内転入
  • 国外転入
  • 死亡
  • 国内転出
  • 国外転出
転入・転出・出生・死亡 の内訳を数表で表示
転入(国内)9,327
転入(国外)1,482
転入合計10,809
出生数1,154
転出(国内)8,932
転出(国外)736
転出合計9,668
死亡数2,560
純増減-516(率 -0.23%

※ 人口動態の出典

  • 総務省 e-Stat 住民基本台帳 人口・世帯数・人口動態(令和6年動態2024-01-012024-12-31

企業版ふるさと納税の実績

年度金額
2020-
2021-
20220
20230
20240

寄付受入額の推移(円)

決算収支(令和6年度

基礎指標
実質収支年度末時点の実質的な黒字額
+52.6億円
全国平均 +10.0億円
歳入歳出差引から翌年度繰越財源を除いた、その年度の正味の余り。 プラス=黒字団体(令和6年度は全国 1741 自治体すべてが黒字)。
単年度の動き
実質単年度収支単年度の正味の動き(積立金の出し入れ込み)
+17.5億円
全国平均 -1.1億円
マイナスは即「赤字」ではなく、計画的に貯金(基金)を取り崩して大型事業に 充てた年に発生する。令和6年度は全国 1741 自治体のうち 57% がマイナス実質収支が黒字である限り通常運営の範囲。
当該自治体全国平均
実質収支 (千円)
5262532
998782全国
実質単年度収支 (千円)
1749100
-105733全国
実質単年度収支の内訳単年度収支 + 積立金 + 繰上償還金 − 積立金取崩し額 = 実質単年度収支
単年度収支
+14.7億円
前年度比の実質収支の変化分
積立金(+)
+31.0億円
基金への積み立て(貯金)
繰上償還金(+)
+0円
地方債を予定より早く返済
積立金取崩し(−)
−28.2億円
基金から取り崩して支出に充当
歳入総額
1150.8億円
歳出総額
1094.9億円
歳入歳出差引
55.9億円
翌年度繰越財源
3.3億円
令和6年度 / 令和5年度 の 主要指標を数表で表示
項目令和6年度令和5年度
歳入総額1150.8億円1081.6億円
歳出総額1094.9億円1028.3億円
歳入歳出差引55.9億円53.3億円
翌年度繰越財源3.3億円15.4億円
実質収支52.6億円38.0億円
単年度収支14.7億円-13.9億円
積立金31.0億円46.6億円
繰上償還金0円0円
積立金取崩し額28.2億円27.4億円
実質単年度収支17.5億円5.3億円

※ 出典

  • 総務省 e-Stat『地方財政状況調査 決算収支の状況』(令和6年度・市区町村別、単位: 千円を 億/万円に換算表示)

厚木市の財政状況

年度別 財政指標を数表で表示
年度グループ財政力指数経常収支比率実質公債費比率将来負担比率
202051.2683.52.539.7
202151.290.82.742
202251.1888.42.944.6
20230
202451.1893.33.776.1

厚木市のプロジェクト一覧

この自治体の関連プロジェクトはまだ登録されていません

神奈川県厚木市と他の自治体を比較

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