坂井市の風景

福井県

坂井市

さかいし

福井県に位置する坂井市

このページについて

本ページは、企業版ふるさと納税を検討される企業で経営や企画部門、新規事業担当者に向けて、各自治体の「真の地域課題」と「投資価値」を客観的データから紐解き、企業と地域双方にとって有益となるパートナーシップを構築することを目的としています。

福井県坂井市」の人口動態(年齢層別のピラミッドや転出入の状況)、財政状況(実質単年度収支等)、インフラ(サテライトオフィスの有無)など、公的データに基づく「地域のリアルな現状」を視覚化しました。机上の空論を排し、地域課題の現場の事実に基づいた、精緻なビジネス検討を可能にします。

人口(2024年1月1日現在
88,430
面積
209.67km²
関連プロジェクト数
2

基本情報

自治体コード
18210
都道府県
福井県
人口(男)
43,144
人口(女)
45,286
面積
209.67 km²

※ 基本情報の出典

  • 自治体コード・都道府県: 総務省「全国地方公共団体コード」
  • 人口(男・女): 総務省 e-Stat「住民基本台帳人口・世帯数」2024年1月1日
  • 面積: 国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」2026年1月1日
この自治体に寄付をする

年齢別人口(令和7年1月1日)

総人口(全年齢)
88,430
43,144 人 / 女 45,286
男女比 48.79% / 51.21%
年少人口(0〜14歳)
10,603
構成比 12.0%
全国平均 11.28%
生産年齢人口(15〜64歳)
51,683
構成比 58.4%
全国平均 59.91%
老年人口(65歳〜)
26,144
構成比 29.6%
全国平均 28.81%
当該自治体全国平均
年少 (0〜14歳)
11.99%
11.28%全国
生産年齢 (15〜64歳)
58.45%
59.91%全国
老年 (65歳〜)
29.56%
28.81%全国
0〜4歳5〜9歳10〜14歳15〜19歳20〜24歳25〜29歳30〜34歳35〜39歳40〜44歳45〜49歳50〜54歳55〜59歳60〜64歳65〜69歳70〜74歳75〜79歳80〜84歳85〜89歳90〜94歳95〜99歳100歳以上
全年齢計合計 88,430
48.79%
51.21%
43,14445,286
年齢区分別の内訳を表示
年齢区分
0〜4歳2,9241,5141,410
5〜9歳3,5841,8331,751
10〜14歳4,0952,0752,020
15〜19歳4,4982,3072,191
20〜24歳4,5042,3582,146
25〜29歳4,2952,3091,986
30〜34歳4,2112,2161,995
35〜39歳4,6282,3232,305
40〜44歳5,0832,5732,510
45〜49歳5,9573,0182,939
50〜54歳6,8543,4693,385
55〜59歳5,8392,8522,987
60〜64歳5,8142,8182,996
65〜69歳5,5022,6802,822
70〜74歳6,0222,8223,200
75〜79歳5,7342,6573,077
80〜84歳4,2181,8212,397
85〜89歳2,7021,0201,682
90〜94歳1,4383981,040
95〜99歳45474380
100歳以上74767
合計88,43043,14445,286

※ 年齢別人口の出典

  • 総務省 e-Stat「住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別 総計)」令和7年1月1日

人口動態(令和6年動態)

世帯数
33,642世帯
自然増減
-591
-0.66%
全国平均 -1.22%
社会増減
35
0.04%
全国平均 -0.17%

人口の増減(人)

転入・転出・出生・死亡(人)

  • 出生
  • 国内転入
  • 国外転入
  • 死亡
  • 国内転出
  • 国外転出
転入・転出・出生・死亡 の内訳を数表で表示
転入(国内)2,099
転入(国外)638
転入合計2,737
出生数538
転出(国内)2,340
転出(国外)288
転出合計2,628
死亡数1,129
純増減-556(率 -0.62%

※ 人口動態の出典

  • 総務省 e-Stat 住民基本台帳 人口・世帯数・人口動態(令和6年動態2024-01-012024-12-31

坂井市の紹介と企業版ふるさと納税の取り組み

坂井市は、福井県の北部に位置し、九頭竜川の恵みがもたらす坂井平野では一面の美しい緑と輝く稲穂が広がり、「いちはまれ、コシヒカリ、ハナエチゼン」などの水稲栽培がおこなわれています。

その他、若狭牛、甘えび、越前がに、花らっきょう、越前そば、油揚げなど豊かな食に恵まれており、地場産業である越前織による織ネームは国内シェアの80%を占めています。
また、日本海北陸を代表する名勝「東尋坊」の絶景、武骨で気高くそびえる現存十二天守の1つ「丸岡城」などの観光地を有しています。
坂井市に住む人、訪れる人、みんなのことを想うまちづくりを坂井市は進めています。
全ての世代が健やかで安心して暮らせる子育てや学校、仕事、地域の中で心から笑顔になれるまちです。
心から笑顔になれるまち坂井市へのご支援のほどよろしくお願いします。

人材派遣型の受け入れあり
ビジネス集積地テクノポート福井
丸岡情報団地
サテライトオフィス・テレワーク施設なし
包括連携協定を結んでいる企業国立大学法人福井大学
株式会社福邦銀行
株式会社福井銀行
福井信用金庫
リコージャパン株式会社
学校法人金井学園
北陸電力株式会社
北陸電力送配電株式会社
明治安田生命保険相互会社
日本郵便株式会社
第一生命保険株式会社
大塚製薬株式会社
ソフトバンク株式会社

企業版ふるさと納税の実績

年度金額
20190
20200
20218,200,000
20222,300,000
20238,767,880
202413,903,391

寄付受入額の推移(円)

決算収支(令和6年度

基礎指標
実質収支年度末時点の実質的な黒字額
+17.6億円
全国平均 +10.0億円
歳入歳出差引から翌年度繰越財源を除いた、その年度の正味の余り。 プラス=黒字団体(令和6年度は全国 1741 自治体すべてが黒字)。
単年度の動き
実質単年度収支単年度の正味の動き(積立金の出し入れ込み)
-4.6億円
全国平均 -1.1億円
マイナスは即「赤字」ではなく、計画的に貯金(基金)を取り崩して大型事業に 充てた年に発生する。令和6年度は全国 1741 自治体のうち 57% がマイナス実質収支が黒字である限り通常運営の範囲。
当該自治体全国平均
実質収支 (千円)
1755688
998782全国
実質単年度収支 (千円)
-462384
-105733全国
実質単年度収支の内訳単年度収支 + 積立金 + 繰上償還金 − 積立金取崩し額 = 実質単年度収支
単年度収支
+10.1億円
前年度比の実質収支の変化分
積立金(+)
+180万円
基金への積み立て(貯金)
繰上償還金(+)
+0円
地方債を予定より早く返済
積立金取崩し(−)
−14.8億円
基金から取り崩して支出に充当
歳入総額
544.2億円
歳出総額
518.4億円
歳入歳出差引
25.7億円
翌年度繰越財源
8.2億円
令和6年度 / 令和5年度 の 主要指標を数表で表示
項目令和6年度令和5年度
歳入総額544.2億円512.1億円
歳出総額518.4億円500.5億円
歳入歳出差引25.7億円11.6億円
翌年度繰越財源8.2億円4.2億円
実質収支17.6億円7.4億円
単年度収支10.1億円-8.6億円
積立金180万円4.9億円
繰上償還金0円0円
積立金取崩し額14.8億円0円
実質単年度収支-4.6億円-3.7億円

※ 出典

  • 総務省 e-Stat『地方財政状況調査 決算収支の状況』(令和6年度・市区町村別、単位: 千円を 億/万円に換算表示)

坂井市の財政状況

年度別 財政指標を数表で表示
年度グループ財政力指数経常収支比率実質公債費比率将来負担比率
2020270.6591.16.565.6
2021270.6389.6744.8
2022270.6192.47.831.8
20230
2024270.696.48.28.3

坂井市のプロジェクト一覧

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福井県坂井市と他の自治体を比較

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