韮崎市の風景

山梨県

韮崎市

にらさきし

山梨県に位置する韮崎市

このページについて

本ページは、企業版ふるさと納税を検討される企業で経営や企画部門、新規事業担当者に向けて、各自治体の「真の地域課題」と「投資価値」を客観的データから紐解き、企業と地域双方にとって有益となるパートナーシップを構築することを目的としています。

山梨県韮崎市」の人口動態(年齢層別のピラミッドや転出入の状況)、財政状況(実質単年度収支等)、インフラ(サテライトオフィスの有無)など、公的データに基づく「地域のリアルな現状」を視覚化しました。机上の空論を排し、地域課題の現場の事実に基づいた、精緻なビジネス検討を可能にします。

人口(2024年1月1日現在
27,798
面積
143.69km²
関連プロジェクト数
8

基本情報

自治体コード
19207
都道府県
山梨県
人口(男)
13,920
人口(女)
13,878
面積
143.69 km²

※ 基本情報の出典

  • 自治体コード・都道府県: 総務省「全国地方公共団体コード」
  • 人口(男・女): 総務省 e-Stat「住民基本台帳人口・世帯数」2024年1月1日
  • 面積: 国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」2026年1月1日
この自治体に寄付をする

年齢別人口(令和7年1月1日)

総人口(全年齢)
27,798
13,920 人 / 女 13,878
男女比 50.08% / 49.92%
年少人口(0〜14歳)
2,700
構成比 9.7%
全国平均 11.28%
生産年齢人口(15〜64歳)
16,097
構成比 57.9%
全国平均 59.91%
老年人口(65歳〜)
9,001
構成比 32.4%
全国平均 28.81%
当該自治体全国平均
年少 (0〜14歳)
9.71%
11.28%全国
生産年齢 (15〜64歳)
57.91%
59.91%全国
老年 (65歳〜)
32.38%
28.81%全国
0〜4歳5〜9歳10〜14歳15〜19歳20〜24歳25〜29歳30〜34歳35〜39歳40〜44歳45〜49歳50〜54歳55〜59歳60〜64歳65〜69歳70〜74歳75〜79歳80〜84歳85〜89歳90〜94歳95〜99歳100歳以上
全年齢計合計 27,798
50.08%
49.92%
13,92013,878
年齢区分別の内訳を表示
年齢区分
0〜4歳725376349
5〜9歳932480452
10〜14歳1,043553490
15〜19歳1,241651590
20〜24歳1,331700631
25〜29歳1,347796551
30〜34歳1,309722587
35〜39歳1,370736634
40〜44歳1,498778720
45〜49歳1,823982841
50〜54歳2,1281,0791,049
55〜59歳2,0801,0271,053
60〜64歳1,9709661,004
65〜69歳1,901967934
70〜74歳2,1471,0401,107
75〜79歳1,9758981,077
80〜84歳1,415648767
85〜89歳921341580
90〜94歳462137325
95〜99歳15536119
100歳以上25718
合計27,79813,92013,878

※ 年齢別人口の出典

  • 総務省 e-Stat「住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別 総計)」令和7年1月1日

人口動態(令和6年動態)

世帯数
12,895世帯
自然増減
-260
-0.93%
全国平均 -1.22%
社会増減
-31
-0.11%
全国平均 -0.17%

人口の増減(人)

転入・転出・出生・死亡(人)

  • 出生
  • 国内転入
  • 国外転入
  • 死亡
  • 国内転出
  • 国外転出
転入・転出・出生・死亡 の内訳を数表で表示
転入(国内)1,017
転入(国外)102
転入合計1,119
出生数122
転出(国内)1,050
転出(国外)86
転出合計1,136
死亡数382
純増減-291(率 -1.04%

※ 人口動態の出典

  • 総務省 e-Stat 住民基本台帳 人口・世帯数・人口動態(令和6年動態2024-01-012024-12-31

韮崎市の紹介と企業版ふるさと納税の取り組み

韮崎市のご紹介

韮崎市は、「ものづくり」のまちで、半導体関連産業を中心とした工場では世界トップレベルの製品が多くつくられ、農業ではぶどうや桃などのフルーツ栽培が盛んです。

また、南アルプス山系の鳳凰三山や甘利山をはじめとした名峰への登山口として知られており、「わに塚のサクラ」や「新府桃源郷」などの観光資源にも恵まれています。

さらに、ノーベル医学・生理学賞を受賞した名誉市民 大村智博士、阪急電鉄・宝塚歌劇団の創業者小林一三翁のほか、多くの偉人を生んだ活気のあるまちです。

企業のみなさまからの温かいご支援を、心よりお待ちしております。

人材派遣型の受け入れあり
ビジネス集積地御勅使工業団地(みだいこうじょうてきち)
穂坂地区工業団地(ほさかちくこうぎょうだんち)
サテライトオフィス・テレワーク施設コワーキングスペース&サテライトオフィス「HiroBa」
包括連携協定を結んでいる企業東京電力パワーグリッド株式会社
株式会社いちやまマート
株式会社オギノ
株式会社クスリのサンロード
DCM株式会社
一般社団法人山梨県トラック協会
赤帽山梨県軽自動車運送協同組合
特定非営利活動法人八ケ岳コミュニティ放送
株式会社日本ネットワークサービス
株式会社アペックス
東京エレクトロンテクノロジーソリューションズ株式会社
株式会社日本ネットワークサービス
東日本電信電話株式会社
株式会社旅籠屋
LINEヤフー株式会社
株式会社モンベル
損害保険ジャパン株式会社
明治安田生命保険相互会社
山梨トヨタ自動車株式会社
ネッツトヨタ山梨株式会社
株式会社トヨタレンタリース山梨
トヨタエルアンドエフ山梨株式会社
株式会社湯村自動車学校
日本郵便株式会社
東日本三菱自動車販売株式会社
三菱自動車工業株式会社
東京電力パワーグリッド株式会社
株式会社内藤ハウス
株式会社シャトレーゼホールディングス
株式会社ダイナム
大塚製薬株式会社
コカ・コーラボトラーズジャパン株式会社

企業版ふるさと納税の実績

年度金額
20190
20200
202123,100,000
202284,800,000
202317,000,000
202431,143,000

寄付受入額の推移(円)

決算収支(令和6年度

基礎指標
実質収支年度末時点の実質的な黒字額
+4.1億円
全国平均 +10.0億円
歳入歳出差引から翌年度繰越財源を除いた、その年度の正味の余り。 プラス=黒字団体(令和6年度は全国 1741 自治体すべてが黒字)。
単年度の動き
実質単年度収支単年度の正味の動き(積立金の出し入れ込み)
-2.8億円
全国平均 -1.1億円
マイナスは即「赤字」ではなく、計画的に貯金(基金)を取り崩して大型事業に 充てた年に発生する。令和6年度は全国 1741 自治体のうち 57% がマイナス実質収支が黒字である限り通常運営の範囲。
当該自治体全国平均
実質収支 (千円)
406040
998782全国
実質単年度収支 (千円)
-278469
-105733全国
実質単年度収支の内訳単年度収支 + 積立金 + 繰上償還金 − 積立金取崩し額 = 実質単年度収支
単年度収支
-3,536万円
前年度比の実質収支の変化分
積立金(+)
+2.4億円
基金への積み立て(貯金)
繰上償還金(+)
+0円
地方債を予定より早く返済
積立金取崩し(−)
−4.8億円
基金から取り崩して支出に充当
歳入総額
204.4億円
歳出総額
199.7億円
歳入歳出差引
4.7億円
翌年度繰越財源
6,635万円
令和6年度 / 令和5年度 の 主要指標を数表で表示
項目令和6年度令和5年度
歳入総額204.4億円186.3億円
歳出総額199.7億円180.6億円
歳入歳出差引4.7億円5.7億円
翌年度繰越財源6,635万円1.3億円
実質収支4.1億円4.4億円
単年度収支-3,536万円-6,601万円
積立金2.4億円2.7億円
繰上償還金0円1.9億円
積立金取崩し額4.8億円6.8億円
実質単年度収支-2.8億円-2.8億円

※ 出典

  • 総務省 e-Stat『地方財政状況調査 決算収支の状況』(令和6年度・市区町村別、単位: 千円を 億/万円に換算表示)

韮崎市の財政状況

年度別 財政指標を数表で表示
年度グループ財政力指数経常収支比率実質公債費比率将来負担比率
2020220.7688.28.882.5
2021220.7586.9972.1
2022230.7186.79.664.6
20230
2024230.7597.81187.7

韮崎市のプロジェクト一覧

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山梨県韮崎市と他の自治体を比較

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