久御山町の風景

京都府

久御山町

くみやまちょう

京都府に位置する久御山町

このページについて

本ページは、企業版ふるさと納税を検討される企業で経営や企画部門、新規事業担当者に向けて、各自治体の「真の地域課題」と「投資価値」を客観的データから紐解き、企業と地域双方にとって有益となるパートナーシップを構築することを目的としています。

京都府久御山町」の人口動態(年齢層別のピラミッドや転出入の状況)、財政状況(実質単年度収支等)、インフラ(サテライトオフィスの有無)など、公的データに基づく「地域のリアルな現状」を視覚化しました。机上の空論を排し、地域課題の現場の事実に基づいた、精緻なビジネス検討を可能にします。

人口(2024年1月1日現在
15,231
面積
13.86km²
関連プロジェクト数
5

基本情報

自治体コード
26322
都道府県
京都府
人口(男)
7,559
人口(女)
7,672
面積
13.86 km²

※ 基本情報の出典

  • 自治体コード・都道府県: 総務省「全国地方公共団体コード」
  • 人口(男・女): 総務省 e-Stat「住民基本台帳人口・世帯数」2024年1月1日
  • 面積: 国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」2026年1月1日
この自治体に寄付をする

年齢別人口(令和7年1月1日)

総人口(全年齢)
15,231
7,559 人 / 女 7,672
男女比 49.63% / 50.37%
年少人口(0〜14歳)
1,546
構成比 10.2%
全国平均 11.28%
生産年齢人口(15〜64歳)
8,977
構成比 58.9%
全国平均 59.91%
老年人口(65歳〜)
4,708
構成比 30.9%
全国平均 28.81%
当該自治体全国平均
年少 (0〜14歳)
10.15%
11.28%全国
生産年齢 (15〜64歳)
58.94%
59.91%全国
老年 (65歳〜)
30.91%
28.81%全国
0〜4歳5〜9歳10〜14歳15〜19歳20〜24歳25〜29歳30〜34歳35〜39歳40〜44歳45〜49歳50〜54歳55〜59歳60〜64歳65〜69歳70〜74歳75〜79歳80〜84歳85〜89歳90〜94歳95〜99歳100歳以上
全年齢計合計 15,231
49.63%
50.37%
7,5597,672
年齢区分別の内訳を表示
年齢区分
0〜4歳399207192
5〜9歳541273268
10〜14歳606320286
15〜19歳774393381
20〜24歳954518436
25〜29歳967516451
30〜34歳700401299
35〜39歳651352299
40〜44歳838432406
45〜49歳1,129570559
50〜54歳1,301691610
55〜59歳913464449
60〜64歳750357393
65〜69歳732358374
70〜74歳1,033450583
75〜79歳1,318583735
80〜84歳849378471
85〜89歳502213289
90〜94歳19866132
95〜99歳671552
100歳以上927
合計15,2317,5597,672

※ 年齢別人口の出典

  • 総務省 e-Stat「住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別 総計)」令和7年1月1日

人口動態(令和6年動態)

世帯数
7,465世帯
自然増減
-140
-0.91%
全国平均 -1.22%
社会増減
-16
-0.10%
全国平均 -0.17%

人口の増減(人)

転入・転出・出生・死亡(人)

  • 出生
  • 国内転入
  • 国外転入
  • 死亡
  • 国内転出
  • 国外転出
転入・転出・出生・死亡 の内訳を数表で表示
転入(国内)565
転入(国外)255
転入合計820
出生数72
転出(国内)682
転出(国外)141
転出合計823
死亡数212
純増減-156(率 -1.01%

※ 人口動態の出典

  • 総務省 e-Stat 住民基本台帳 人口・世帯数・人口動態(令和6年動態2024-01-012024-12-31

久御山町の紹介と企業版ふるさと納税の取り組み

久御山町は京都府南部に位置し、面積13.86平方㌔㍍、人口約15,000人の小さなまちです。
人口は昭和60年の約19,000人をピークに減少に転じています。
このまま少子高齢化・人口減少が進行すると、将来的には財政縮小や労働力の減少などの地域活力の
低下といったことが懸念されます。

一方で、本町には約1,600もの事業所が所在し、工業のまちとして発展してきました。また、かつてあった巨大な巨椋池の干拓以降、優良な野菜産地を形成し、多彩な野菜が栽培されるなど、工業と農業と調和したまちとして発展してきました。
そのような中、安心して暮らし続けるまちづくりをめざし、各施策を推進しています。
これをご縁に、本町のまちづくりに参画いただき、お力添えを賜れましたら幸いです。なお、本ページに掲載されていない事業へのご寄附のご相談も承っておりますので、ぜひご検討ください。

【寄附を募集する事業】

人材派遣型の受け入れあり
ビジネス集積地なし
サテライトオフィス・テレワーク施設なし
包括連携協定を結んでいる企業なし

企業版ふるさと納税の実績

年度金額
20191,800,000
20201,000,000
20211,000,000
20222,000,000
20233,100,000
20241,100,000

寄付受入額の推移(円)

決算収支(令和6年度

基礎指標
実質収支年度末時点の実質的な黒字額
+5.1億円
全国平均 +10.0億円
歳入歳出差引から翌年度繰越財源を除いた、その年度の正味の余り。 プラス=黒字団体(令和6年度は全国 1741 自治体すべてが黒字)。
単年度の動き
実質単年度収支単年度の正味の動き(積立金の出し入れ込み)
+4.4億円
全国平均 -1.1億円
マイナスは即「赤字」ではなく、計画的に貯金(基金)を取り崩して大型事業に 充てた年に発生する。令和6年度は全国 1741 自治体のうち 57% がマイナス実質収支が黒字である限り通常運営の範囲。
当該自治体全国平均
実質収支 (千円)
513057
998782全国
実質単年度収支 (千円)
438836
-105733全国
実質単年度収支の内訳単年度収支 + 積立金 + 繰上償還金 − 積立金取崩し額 = 実質単年度収支
単年度収支
+1.2億円
前年度比の実質収支の変化分
積立金(+)
+3.1億円
基金への積み立て(貯金)
繰上償還金(+)
+0円
地方債を予定より早く返済
積立金取崩し(−)
−0円
基金から取り崩して支出に充当
歳入総額
99.4億円
歳出総額
93.7億円
歳入歳出差引
5.7億円
翌年度繰越財源
6,091万円
令和6年度 / 令和5年度 の 主要指標を数表で表示
項目令和6年度令和5年度
歳入総額99.4億円86.7億円
歳出総額93.7億円82.5億円
歳入歳出差引5.7億円4.2億円
翌年度繰越財源6,091万円2,748万円
実質収支5.1億円3.9億円
単年度収支1.2億円378万円
積立金3.1億円6.4億円
繰上償還金0円0円
積立金取崩し額0円0円
実質単年度収支4.4億円6.5億円

※ 出典

  • 総務省 e-Stat『地方財政状況調査 決算収支の状況』(令和6年度・市区町村別、単位: 千円を 億/万円に換算表示)

久御山町の財政状況

年度別 財政指標を数表で表示
年度グループ財政力指数経常収支比率実質公債費比率将来負担比率
2020161.1482.3-1.30
2021161.1282-0.50
2022161.1181.30.3
20230
2024161.1685.31.5

久御山町のプロジェクト一覧

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京都府久御山町と他の自治体を比較

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