大阪狭山市の風景

大阪府

大阪狭山市

おおさかさやまし

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このページについて

本ページは、企業版ふるさと納税を検討される企業で経営や企画部門、新規事業担当者に向けて、各自治体の「真の地域課題」と「投資価値」を客観的データから紐解き、企業と地域双方にとって有益となるパートナーシップを構築することを目的としています。

大阪府大阪狭山市」の人口動態(年齢層別のピラミッドや転出入の状況)、財政状況(実質単年度収支等)、インフラ(サテライトオフィスの有無)など、公的データに基づく「地域のリアルな現状」を視覚化しました。机上の空論を排し、地域課題の現場の事実に基づいた、精緻なビジネス検討を可能にします。

人口(2024年1月1日現在
57,746
面積
11.92km²
関連プロジェクト数
1

基本情報

自治体コード
27231
都道府県
大阪府
人口(男)
27,087
人口(女)
30,659
面積
11.92 km²

※ 基本情報の出典

  • 自治体コード・都道府県: 総務省「全国地方公共団体コード」
  • 人口(男・女): 総務省 e-Stat「住民基本台帳人口・世帯数」2024年1月1日
  • 面積: 国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」2026年1月1日
この自治体に寄付をする

年齢別人口(令和7年1月1日)

総人口(全年齢)
57,746
27,087 人 / 女 30,659
男女比 46.91% / 53.09%
年少人口(0〜14歳)
7,784
構成比 13.5%
全国平均 11.28%
生産年齢人口(15〜64歳)
33,661
構成比 58.3%
全国平均 59.91%
老年人口(65歳〜)
16,301
構成比 28.2%
全国平均 28.81%
当該自治体全国平均
年少 (0〜14歳)
13.48%
11.28%全国
生産年齢 (15〜64歳)
58.29%
59.91%全国
老年 (65歳〜)
28.23%
28.81%全国
0〜4歳5〜9歳10〜14歳15〜19歳20〜24歳25〜29歳30〜34歳35〜39歳40〜44歳45〜49歳50〜54歳55〜59歳60〜64歳65〜69歳70〜74歳75〜79歳80〜84歳85〜89歳90〜94歳95〜99歳100歳以上
全年齢計合計 57,746
46.91%
53.09%
27,08730,659
年齢区分別の内訳を表示
年齢区分
0〜4歳2,2421,1291,113
5〜9歳2,8101,4461,364
10〜14歳2,7321,3841,348
15〜19歳2,8891,4681,421
20〜24歳2,9121,4201,492
25〜29歳2,4811,1871,294
30〜34歳2,7121,3121,400
35〜39歳3,1771,5701,607
40〜44歳3,4721,6971,775
45〜49歳4,0961,9602,136
50〜54歳4,7692,2972,472
55〜59歳3,7811,8021,979
60〜64歳3,3721,5711,801
65〜69歳2,9901,3951,595
70〜74歳3,4551,5481,907
75〜79歳3,8751,6282,247
80〜84歳3,0791,2921,787
85〜89歳1,7616551,106
90〜94歳855269586
95〜99歳25751206
100歳以上29623
合計57,74627,08730,659

※ 年齢別人口の出典

  • 総務省 e-Stat「住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別 総計)」令和7年1月1日

人口動態(令和6年動態)

世帯数
26,447世帯
自然増減
-386
-0.67%
全国平均 -1.22%
社会増減
101
0.17%
全国平均 -0.17%

人口の増減(人)

転入・転出・出生・死亡(人)

  • 出生
  • 国内転入
  • 国外転入
  • 死亡
  • 国内転出
  • 国外転出
転入・転出・出生・死亡 の内訳を数表で表示
転入(国内)1,847
転入(国外)102
転入合計1,949
出生数332
転出(国内)1,771
転出(国外)87
転出合計1,858
死亡数718
純増減-285(率 -0.49%

※ 人口動態の出典

  • 総務省 e-Stat 住民基本台帳 人口・世帯数・人口動態(令和6年動態2024-01-012024-12-31

大阪狭山市の紹介と企業版ふるさと納税の取り組み

大阪狭山市では、市の将来像「水・ひと・まちが輝き みんなの笑顔を未来へつなぐまち」の実現に向け、子育て・教育環境の充実や安心して暮らせる都市機能の強化、地域経済の活性化など、誰もが生涯にわたり住み続けたいと思えるまちづくりを進めています。
また、現在、今熊地区周辺エリアでの公共施設の集約・建替えやこども園と子育て支援拠点の機能を備えた「こども子育て複合施設」の整備、近畿大学病院等跡地の開発など、本市の将来の姿を大きく形づくるプロジェクトが本格的に動き出しており、まちづくりの重要な転換点を迎えています。
本市のビジョンやこうした取組みにご共感いただける企業の皆さまには、まちづくりをともに進める心強いパートナーとして、企業版ふるさと納税を通じて、ご支援を賜りますよう心よりお願い申し上げます。

人材派遣型の受け入れあり
ビジネス集積地なし
サテライトオフィス・テレワーク施設なし
包括連携協定を結んでいる企業イオン株式会社
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社
第一生命保険株式会社
大塚製薬株式会社
南海電気鉄道株式会社
大阪第一交通株式会社
株式会社Another works

企業版ふるさと納税の実績

年度金額
2020-
20210
20220
2023650,000
20240

寄付受入額の推移(円)

決算収支(令和6年度

基礎指標
実質収支年度末時点の実質的な黒字額
+5,954万円
全国平均 +10.0億円
歳入歳出差引から翌年度繰越財源を除いた、その年度の正味の余り。 プラス=黒字団体(令和6年度は全国 1741 自治体すべてが黒字)。
単年度の動き
実質単年度収支単年度の正味の動き(積立金の出し入れ込み)
-4.9億円
全国平均 -1.1億円
マイナスは即「赤字」ではなく、計画的に貯金(基金)を取り崩して大型事業に 充てた年に発生する。令和6年度は全国 1741 自治体のうち 57% がマイナス実質収支が黒字である限り通常運営の範囲。
当該自治体全国平均
実質収支 (千円)
59537
998782全国
実質単年度収支 (千円)
-494894
-105733全国
実質単年度収支の内訳単年度収支 + 積立金 + 繰上償還金 − 積立金取崩し額 = 実質単年度収支
単年度収支
-4.0億円
前年度比の実質収支の変化分
積立金(+)
+165万円
基金への積み立て(貯金)
繰上償還金(+)
+0円
地方債を予定より早く返済
積立金取崩し(−)
−1.0億円
基金から取り崩して支出に充当
歳入総額
240.0億円
歳出総額
239.3億円
歳入歳出差引
7,338万円
翌年度繰越財源
1,384万円
令和6年度 / 令和5年度 の 主要指標を数表で表示
項目令和6年度令和5年度
歳入総額240.0億円237.8億円
歳出総額239.3億円232.5億円
歳入歳出差引7,338万円5.2億円
翌年度繰越財源1,384万円6,630万円
実質収支5,954万円4.6億円
単年度収支-4.0億円-2.7億円
積立金165万円3.7億円
繰上償還金0円0円
積立金取崩し額1.0億円0円
実質単年度収支-4.9億円9,188万円

※ 出典

  • 総務省 e-Stat『地方財政状況調査 決算収支の状況』(令和6年度・市区町村別、単位: 千円を 億/万円に換算表示)

大阪狭山市の財政状況

年度別 財政指標を数表で表示
年度グループ財政力指数経常収支比率実質公債費比率将来負担比率
2020280.798.42.20
2021280.6893.630
2022280.6694.73.7
20230
2024280.6499.14

大阪狭山市のプロジェクト一覧

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