兵庫県

福崎町

ふくさきちょう

兵庫県に位置する福崎町

このページについて

本ページは、企業版ふるさと納税を検討される企業で経営や企画部門、新規事業担当者に向けて、各自治体の「真の地域課題」と「投資価値」を客観的データから紐解き、企業と地域双方にとって有益となるパートナーシップを構築することを目的としています。

兵庫県福崎町」の人口動態(年齢層別のピラミッドや転出入の状況)、財政状況(実質単年度収支等)、インフラ(サテライトオフィスの有無)など、公的データに基づく「地域のリアルな現状」を視覚化しました。机上の空論を排し、地域課題の現場の事実に基づいた、精緻なビジネス検討を可能にします。

人口(2024年1月1日現在
18,573
面積
45.79km²
関連プロジェクト数
8

基本情報

自治体コード
28443
都道府県
兵庫県
人口(男)
8,977
人口(女)
9,596
面積
45.79 km²

※ 基本情報の出典

  • 自治体コード・都道府県: 総務省「全国地方公共団体コード」
  • 人口(男・女): 総務省 e-Stat「住民基本台帳人口・世帯数」2024年1月1日
  • 面積: 国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」2026年1月1日
この自治体に寄付をする

年齢別人口(令和7年1月1日)

総人口(全年齢)
18,573
8,977 人 / 女 9,596
男女比 48.33% / 51.67%
年少人口(0〜14歳)
2,304
構成比 12.4%
全国平均 11.28%
生産年齢人口(15〜64歳)
10,760
構成比 57.9%
全国平均 59.91%
老年人口(65歳〜)
5,509
構成比 29.7%
全国平均 28.81%
当該自治体全国平均
年少 (0〜14歳)
12.41%
11.28%全国
生産年齢 (15〜64歳)
57.93%
59.91%全国
老年 (65歳〜)
29.66%
28.81%全国
0〜4歳5〜9歳10〜14歳15〜19歳20〜24歳25〜29歳30〜34歳35〜39歳40〜44歳45〜49歳50〜54歳55〜59歳60〜64歳65〜69歳70〜74歳75〜79歳80〜84歳85〜89歳90〜94歳95〜99歳100歳以上
全年齢計合計 18,573
48.33%
51.67%
8,9779,596
年齢区分別の内訳を表示
年齢区分
0〜4歳613333280
5〜9歳790411379
10〜14歳901473428
15〜19歳936489447
20〜24歳1,049535514
25〜29歳895463432
30〜34歳936466470
35〜39歳962479483
40〜44歳1,160590570
45〜49歳1,252632620
50〜54歳1,403711692
55〜59歳1,115549566
60〜64歳1,052500552
65〜69歳1,061524537
70〜74歳1,234546688
75〜79歳1,322595727
80〜84歳916386530
85〜89歳557193364
90〜94歳30487217
95〜99歳931380
100歳以上22220
合計18,5738,9779,596

※ 年齢別人口の出典

  • 総務省 e-Stat「住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別 総計)」令和7年1月1日

人口動態(令和6年動態)

世帯数
8,114世帯
自然増減
-124
-0.66%
全国平均 -1.22%
社会増減
-70
-0.37%
全国平均 -0.17%

人口の増減(人)

転入・転出・出生・死亡(人)

  • 出生
  • 国内転入
  • 国外転入
  • 死亡
  • 国内転出
  • 国外転出
転入・転出・出生・死亡 の内訳を数表で表示
転入(国内)626
転入(国外)120
転入合計746
出生数115
転出(国内)693
転出(国外)112
転出合計805
死亡数239
純増減-194(率 -1.03%

※ 人口動態の出典

  • 総務省 e-Stat 住民基本台帳 人口・世帯数・人口動態(令和6年動態2024-01-012024-12-31

福崎町の紹介と企業版ふるさと納税の取り組み

福崎町は、昭和31年5月3日、田原村、八千種村、旧福崎町の1町2村が合併して誕生しました。古くから交通の要衝として栄え、周囲を緑の山にかこまれ、中央部を清流市川が流れています。豊かで、調和のとれた自然環境は、中核田園都市として躍進する町の誇りです。また、日本民俗学の父柳田國男先生の生誕のまちとして知られており、柳田國男先生が研究されていた妖怪を活かしたまちづくりを進めるなど、自由な発想を大切にする風土を活かしながら地域活性化に挑戦しております。

人材派遣型の受け入れあり
ビジネス集積地福崎工業団地
福崎企業団地
福崎町東部工業団地
サテライトオフィス・テレワーク施設なし
包括連携協定を結んでいる企業なし

企業版ふるさと納税の実績

年度金額
20190
20200
2021400,000
202210,000,000
20232,500,000
202410,100,000

寄付受入額の推移(円)

決算収支(令和6年度

基礎指標
実質収支年度末時点の実質的な黒字額
+1.8億円
全国平均 +10.0億円
歳入歳出差引から翌年度繰越財源を除いた、その年度の正味の余り。 プラス=黒字団体(令和6年度は全国 1741 自治体すべてが黒字)。
単年度の動き
実質単年度収支単年度の正味の動き(積立金の出し入れ込み)
-2.1億円
全国平均 -1.1億円
マイナスは即「赤字」ではなく、計画的に貯金(基金)を取り崩して大型事業に 充てた年に発生する。令和6年度は全国 1741 自治体のうち 57% がマイナス実質収支が黒字である限り通常運営の範囲。
当該自治体全国平均
実質収支 (千円)
182774
998782全国
実質単年度収支 (千円)
-211604
-105733全国
実質単年度収支の内訳単年度収支 + 積立金 + 繰上償還金 − 積立金取崩し額 = 実質単年度収支
単年度収支
+7,750万円
前年度比の実質収支の変化分
積立金(+)
+90万円
基金への積み立て(貯金)
繰上償還金(+)
+0円
地方債を予定より早く返済
積立金取崩し(−)
−2.9億円
基金から取り崩して支出に充当
歳入総額
104.1億円
歳出総額
102.2億円
歳入歳出差引
1.9億円
翌年度繰越財源
756万円
令和6年度 / 令和5年度 の 主要指標を数表で表示
項目令和6年度令和5年度
歳入総額104.1億円91.5億円
歳出総額102.2億円90.2億円
歳入歳出差引1.9億円1.3億円
翌年度繰越財源756万円2,599万円
実質収支1.8億円1.1億円
単年度収支7,750万円-6,163万円
積立金90万円110万円
繰上償還金0円0円
積立金取崩し額2.9億円2.3億円
実質単年度収支-2.1億円-2.9億円

※ 出典

  • 総務省 e-Stat『地方財政状況調査 決算収支の状況』(令和6年度・市区町村別、単位: 千円を 億/万円に換算表示)

福崎町の財政状況

年度別 財政指標を数表で表示
年度グループ財政力指数経常収支比率実質公債費比率将来負担比率
2020160.7288.49.890.9
2021160.785.89.860.3
2022160.699411.262.9
20230
2024160.679713.288.8

福崎町のプロジェクト一覧

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兵庫県福崎町と他の自治体を比較

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