
広島県
三原市
みはらし
広島県に位置する三原市
このページについて
本ページは、企業版ふるさと納税を検討される企業で経営や企画部門、新規事業担当者に向けて、各自治体の「真の地域課題」と「投資価値」を客観的データから紐解き、企業と地域双方にとって有益となるパートナーシップを構築することを目的としています。
「広島県三原市」の人口動態(年齢層別のピラミッドや転出入の状況)、財政状況(実質単年度収支等)、インフラ(サテライトオフィスの有無)など、公的データに基づく「地域のリアルな現状」を視覚化しました。机上の空論を排し、地域課題の現場の事実に基づいた、精緻なビジネス検討を可能にします。
人口(2024年1月1日現在)
87,075人
面積
471.51km²
関連プロジェクト数
0件
基本情報
- 自治体コード
- 34204
- 都道府県
- 広島県
- 人口(男)
- 42,120 人
- 人口(女)
- 44,955 人
- 面積
- 471.51 km²
※ 基本情報の出典
- 自治体コード・都道府県: 総務省「全国地方公共団体コード」
- 人口(男・女): 総務省 e-Stat「住民基本台帳人口・世帯数」2024年1月1日
- 面積: 国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」2026年1月1日
年齢別人口(令和7年1月1日)
総人口(全年齢)
87,075人
男 42,120 人 / 女 44,955 人
男女比 48.37% / 51.63%
年少人口(0〜14歳)
8,969人
構成比 10.3%
全国平均 11.28%
生産年齢人口(15〜64歳)
46,554人
構成比 53.5%
全国平均 59.91%
老年人口(65歳〜)
31,552人
構成比 36.2%
全国平均 28.81%
当該自治体全国平均
年少 (0〜14歳)
生産年齢 (15〜64歳)
老年 (65歳〜)
男女
全年齢計合計 87,075 人
男 42,120 人女 44,955 人
年齢区分別の内訳を表示
| 年齢区分 | 計 | 男 | 女 |
|---|---|---|---|
| 0〜4歳 | 2,116 | 1,064 | 1,052 |
| 5〜9歳 | 3,041 | 1,615 | 1,426 |
| 10〜14歳 | 3,812 | 1,971 | 1,841 |
| 15〜19歳 | 3,850 | 1,983 | 1,867 |
| 20〜24歳 | 3,776 | 1,890 | 1,886 |
| 25〜29歳 | 3,405 | 1,821 | 1,584 |
| 30〜34歳 | 3,623 | 1,999 | 1,624 |
| 35〜39歳 | 4,177 | 2,249 | 1,928 |
| 40〜44歳 | 4,789 | 2,514 | 2,275 |
| 45〜49歳 | 5,601 | 2,928 | 2,673 |
| 50〜54歳 | 6,432 | 3,210 | 3,222 |
| 55〜59歳 | 5,480 | 2,726 | 2,754 |
| 60〜64歳 | 5,421 | 2,629 | 2,792 |
| 65〜69歳 | 5,925 | 2,844 | 3,081 |
| 70〜74歳 | 7,018 | 3,288 | 3,730 |
| 75〜79歳 | 7,048 | 3,295 | 3,753 |
| 80〜84歳 | 5,142 | 2,164 | 2,978 |
| 85〜89歳 | 3,441 | 1,179 | 2,262 |
| 90〜94歳 | 2,096 | 591 | 1,505 |
| 95〜99歳 | 771 | 152 | 619 |
| 100歳以上 | 111 | 8 | 103 |
| 合計 | 87,075 | 42,120 | 44,955 |
※ 年齢別人口の出典
- 総務省 e-Stat「住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別 総計)」令和7年1月1日
人口動態(令和6年動態)
世帯数
43,567世帯
自然増減
-1,104人
率 -1.25%
全国平均 -1.22%
社会増減
51人
率 0.06%
全国平均 -0.17%
人口の増減(人)
転入・転出・出生・死亡(人)
- 出生
- 国内転入
- 国外転入
- 死亡
- 国内転出
- 国外転出
転入・転出・出生・死亡 の内訳を数表で表示
| 転入(国内) | 2,223 |
|---|---|
| 転入(国外) | 691 |
| 転入合計 | 2,914 |
| 出生数 | 363 |
| 転出(国内) | 2,566 |
| 転出(国外) | 266 |
| 転出合計 | 2,832 |
| 死亡数 | 1,467 |
| 純増減 | -1,053(率 -1.19%) |
※ 人口動態の出典
- 総務省 e-Stat 住民基本台帳 人口・世帯数・人口動態(令和6年動態2024-01-01〜2024-12-31)
三原市の紹介と企業版ふるさと納税の取り組み
三原市は広島県の中央東部に位置し、広島の空の玄関口「広島空港」や新幹線が止まる「JR三原駅」、港があるなど、交通アクセスが非常に良いまちです。
人口減少による様々な課題に対応するため、市の未来を見据えた特色ある事業に取り組んでいます。
安心して子育てができる環境づくりに加えて、子どもたちの夢や学びを応援する事業を推進し、「三原で生まれ、育ち、学んでよかった」と感じられるまちをめざします。
また、瀬戸内海の多島美などの豊かな自然や、伝統ある祭り、スポーツなど、「三原らしさ」の魅力を未来に継承し、活気あふれる元気なまちをめざしています。
これらの取組を持続し、さらに発展させるためには、企業の皆さまの温かいご支援が不可欠です。
企業版ふるさと納税を通じて、三原市をご支援いただきますようお願いします。
企業版ふるさと納税の実績
| 年度 | 金額 |
|---|---|
| 2019 | 1,000,000円 |
| 2020 | 3,000,000円 |
| 2021 | 11,200,000円 |
| 2022 | 2,200,000円 |
| 2023 | 7,500,000円 |
| 2024 | 7,500,000円 |
寄付受入額の推移(円)
決算収支(令和6年度)
基礎指標
実質収支年度末時点の実質的な黒字額
+4.4億円
全国平均 +10.0億円
歳入歳出差引から翌年度繰越財源を除いた、その年度の正味の余り。 プラス=黒字団体(令和6年度は全国 1741 自治体すべてが黒字)。
単年度の動き
実質単年度収支単年度の正味の動き(積立金の出し入れ込み)
+4.3億円
全国平均 -1.1億円
マイナスは即「赤字」ではなく、計画的に貯金(基金)を取り崩して大型事業に 充てた年に発生する。令和6年度は全国 1741 自治体のうち 57% がマイナス。実質収支が黒字である限り通常運営の範囲。
当該自治体全国平均
実質収支 (千円)
実質単年度収支 (千円)
実質単年度収支の内訳単年度収支 + 積立金 + 繰上償還金 − 積立金取崩し額 = 実質単年度収支
単年度収支
-3.7億円
前年度比の実質収支の変化分
+
積立金(+)
+954万円
基金への積み立て(貯金)
+
繰上償還金(+)
+8.0億円
地方債を予定より早く返済
−
積立金取崩し(−)
−0円
基金から取り崩して支出に充当
歳入総額
545.1億円
歳出総額
536.9億円
歳入歳出差引
8.2億円
翌年度繰越財源
3.8億円
令和6年度 / 令和5年度 の 主要指標を数表で表示
| 項目 | 令和6年度 | 令和5年度 |
|---|---|---|
| 歳入総額 | 545.1億円 | 537.4億円 |
| 歳出総額 | 536.9億円 | 526.5億円 |
| 歳入歳出差引 | 8.2億円 | 10.9億円 |
| 翌年度繰越財源 | 3.8億円 | 2.8億円 |
| 実質収支 | 4.4億円 | 8.2億円 |
| 単年度収支 | -3.7億円 | -4.4億円 |
| 積立金 | 954万円 | 448万円 |
| 繰上償還金 | 8.0億円 | 10.0億円 |
| 積立金取崩し額 | 0円 | 0円 |
| 実質単年度収支 | 4.3億円 | 5.7億円 |
※ 出典
- 総務省 e-Stat『地方財政状況調査 決算収支の状況』(令和6年度・市区町村別、単位: 千円を 億/万円に換算表示)
三原市の財政状況
年度別 財政指標を数表で表示
| 年度 | グループ | 財政力指数 | 経常収支比率 | 実質公債費比率 | 将来負担比率 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2020 | 27 | 0.55 | 95.2 | 6.7 | 40.6 |
| 2021 | 27 | 0.54 | 91.3 | 7.7 | 34 |
| 2022 | 27 | 0.54 | 95.2 | 9.4 | 26 |
| 2023 | 0 | ||||
| 2024 | 27 | 0.53 | 93.7 | 8.7 | 7.2 |
三原市のプロジェクト一覧
この自治体の関連プロジェクトはまだ登録されていません