山口県

山陽小野田市

さんようおのだし

山口県に位置する山陽小野田市

このページについて

本ページは、企業版ふるさと納税を検討される企業で経営や企画部門、新規事業担当者に向けて、各自治体の「真の地域課題」と「投資価値」を客観的データから紐解き、企業と地域双方にとって有益となるパートナーシップを構築することを目的としています。

山口県山陽小野田市」の人口動態(年齢層別のピラミッドや転出入の状況)、財政状況(実質単年度収支等)、インフラ(サテライトオフィスの有無)など、公的データに基づく「地域のリアルな現状」を視覚化しました。机上の空論を排し、地域課題の現場の事実に基づいた、精緻なビジネス検討を可能にします。

人口(2024年1月1日現在
58,871
面積
133.09km²
関連プロジェクト数
0

基本情報

自治体コード
35216
都道府県
山口県
人口(男)
28,152
人口(女)
30,719
面積
133.09 km²

※ 基本情報の出典

  • 自治体コード・都道府県: 総務省「全国地方公共団体コード」
  • 人口(男・女): 総務省 e-Stat「住民基本台帳人口・世帯数」2024年1月1日
  • 面積: 国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」2026年1月1日
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年齢別人口(令和7年1月1日)

総人口(全年齢)
58,871
28,152 人 / 女 30,719
男女比 47.82% / 52.18%
年少人口(0〜14歳)
6,431
構成比 10.9%
全国平均 11.28%
生産年齢人口(15〜64歳)
31,783
構成比 54.0%
全国平均 59.91%
老年人口(65歳〜)
20,657
構成比 35.1%
全国平均 28.81%
当該自治体全国平均
年少 (0〜14歳)
10.92%
11.28%全国
生産年齢 (15〜64歳)
53.99%
59.91%全国
老年 (65歳〜)
35.09%
28.81%全国
0〜4歳5〜9歳10〜14歳15〜19歳20〜24歳25〜29歳30〜34歳35〜39歳40〜44歳45〜49歳50〜54歳55〜59歳60〜64歳65〜69歳70〜74歳75〜79歳80〜84歳85〜89歳90〜94歳95〜99歳100歳以上
全年齢計合計 58,871
47.82%
52.18%
28,15230,719
年齢区分別の内訳を表示
年齢区分
0〜4歳1,616798818
5〜9歳2,1891,0921,097
10〜14歳2,6261,3961,230
15〜19歳2,9251,5251,400
20〜24歳3,0601,6711,389
25〜29歳2,2161,1811,035
30〜34歳2,3601,2511,109
35〜39歳2,8171,4391,378
40〜44歳3,3571,6881,669
45〜49歳3,8381,9411,897
50〜54歳4,2482,1612,087
55〜59歳3,5491,6991,850
60〜64歳3,4131,6221,791
65〜69歳3,8791,8362,043
70〜74歳4,7522,2092,543
75〜79歳4,6952,1482,547
80〜84歳3,4271,4182,009
85〜89歳2,1726921,480
90〜94歳1,249298951
95〜99歳40279323
100歳以上81873
合計58,87128,15230,719

※ 年齢別人口の出典

  • 総務省 e-Stat「住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別 総計)」令和7年1月1日

人口動態(令和6年動態)

世帯数
29,168世帯
自然増減
-626
-1.05%
全国平均 -1.22%
社会増減
38
0.06%
全国平均 -0.17%

人口の増減(人)

転入・転出・出生・死亡(人)

  • 出生
  • 国内転入
  • 国外転入
  • 死亡
  • 国内転出
  • 国外転出
転入・転出・出生・死亡 の内訳を数表で表示
転入(国内)1,891
転入(国外)211
転入合計2,102
出生数294
転出(国内)1,940
転出(国外)98
転出合計2,038
死亡数920
純増減-588(率 -0.99%

※ 人口動態の出典

  • 総務省 e-Stat 住民基本台帳 人口・世帯数・人口動態(令和6年動態2024-01-012024-12-31

企業版ふるさと納税の実績

年度金額
20190
20200
20210
20220
202311,000,000
20243,100,000

寄付受入額の推移(円)

決算収支(令和6年度

基礎指標
実質収支年度末時点の実質的な黒字額
+4.8億円
全国平均 +10.0億円
歳入歳出差引から翌年度繰越財源を除いた、その年度の正味の余り。 プラス=黒字団体(令和6年度は全国 1741 自治体すべてが黒字)。
単年度の動き
実質単年度収支単年度の正味の動き(積立金の出し入れ込み)
-1.4億円
全国平均 -1.1億円
マイナスは即「赤字」ではなく、計画的に貯金(基金)を取り崩して大型事業に 充てた年に発生する。令和6年度は全国 1741 自治体のうち 57% がマイナス実質収支が黒字である限り通常運営の範囲。
当該自治体全国平均
実質収支 (千円)
475872
998782全国
実質単年度収支 (千円)
-135533
-105733全国
実質単年度収支の内訳単年度収支 + 積立金 + 繰上償還金 − 積立金取崩し額 = 実質単年度収支
単年度収支
+3,163万円
前年度比の実質収支の変化分
積立金(+)
+3.8億円
基金への積み立て(貯金)
繰上償還金(+)
+0円
地方債を予定より早く返済
積立金取崩し(−)
−5.5億円
基金から取り崩して支出に充当
歳入総額
336.0億円
歳出総額
330.6億円
歳入歳出差引
5.3億円
翌年度繰越財源
5,892万円
令和6年度 / 令和5年度 の 主要指標を数表で表示
項目令和6年度令和5年度
歳入総額336.0億円332.2億円
歳出総額330.6億円326.1億円
歳入歳出差引5.3億円6.1億円
翌年度繰越財源5,892万円1.6億円
実質収支4.8億円4.4億円
単年度収支3,163万円-2.0億円
積立金3.8億円4.4億円
繰上償還金0円0円
積立金取崩し額5.5億円4.5億円
実質単年度収支-1.4億円-2.1億円

※ 出典

  • 総務省 e-Stat『地方財政状況調査 決算収支の状況』(令和6年度・市区町村別、単位: 千円を 億/万円に換算表示)

山陽小野田市の財政状況

年度別 財政指標を数表で表示
年度グループ財政力指数経常収支比率実質公債費比率将来負担比率
2020270.6195.67.958.6
2021270.5989.57.854.1
2022270.5695.98.943.7
20230
2024270.5498.29.629.3

山陽小野田市のプロジェクト一覧

この自治体の関連プロジェクトはまだ登録されていません

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