徳島県

東みよし町

ひがしみよしちょう

徳島県に位置する東みよし町

このページについて

本ページは、企業版ふるさと納税を検討される企業で経営や企画部門、新規事業担当者に向けて、各自治体の「真の地域課題」と「投資価値」を客観的データから紐解き、企業と地域双方にとって有益となるパートナーシップを構築することを目的としています。

徳島県東みよし町」の人口動態(年齢層別のピラミッドや転出入の状況)、財政状況(実質単年度収支等)、インフラ(サテライトオフィスの有無)など、公的データに基づく「地域のリアルな現状」を視覚化しました。机上の空論を排し、地域課題の現場の事実に基づいた、精緻なビジネス検討を可能にします。

人口(2024年1月1日現在
13,205
面積
122.48km²
関連プロジェクト数
1

基本情報

自治体コード
36489
都道府県
徳島県
人口(男)
6,386
人口(女)
6,819
面積
122.48 km²

※ 基本情報の出典

  • 自治体コード・都道府県: 総務省「全国地方公共団体コード」
  • 人口(男・女): 総務省 e-Stat「住民基本台帳人口・世帯数」2024年1月1日
  • 面積: 国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」2026年1月1日
この自治体に寄付をする

年齢別人口(令和7年1月1日)

総人口(全年齢)
13,205
6,386 人 / 女 6,819
男女比 48.36% / 51.64%
年少人口(0〜14歳)
1,432
構成比 10.8%
全国平均 11.28%
生産年齢人口(15〜64歳)
6,828
構成比 51.7%
全国平均 59.91%
老年人口(65歳〜)
4,945
構成比 37.4%
全国平均 28.81%
当該自治体全国平均
年少 (0〜14歳)
10.84%
11.28%全国
生産年齢 (15〜64歳)
51.71%
59.91%全国
老年 (65歳〜)
37.45%
28.81%全国
0〜4歳5〜9歳10〜14歳15〜19歳20〜24歳25〜29歳30〜34歳35〜39歳40〜44歳45〜49歳50〜54歳55〜59歳60〜64歳65〜69歳70〜74歳75〜79歳80〜84歳85〜89歳90〜94歳95〜99歳100歳以上
全年齢計合計 13,205
48.36%
51.64%
6,3866,819
年齢区分別の内訳を表示
年齢区分
0〜4歳372176196
5〜9歳510266244
10〜14歳550285265
15〜19歳532256276
20〜24歳477236241
25〜29歳467252215
30〜34歳567290277
35〜39歳676358318
40〜44歳694377317
45〜49歳868459409
50〜54歳834396438
55〜59歳792393399
60〜64歳921421500
65〜69歳1,141585556
70〜74歳1,199603596
75〜79歳995491504
80〜84歳600258342
85〜89歳533183350
90〜94歳34786261
95〜99歳1051194
100歳以上25421
合計13,2056,3866,819

※ 年齢別人口の出典

  • 総務省 e-Stat「住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別 総計)」令和7年1月1日

人口動態(令和6年動態)

世帯数
6,229世帯
自然増減
-181
-1.35%
全国平均 -1.22%
社会増減
-19
-0.14%
全国平均 -0.17%

人口の増減(人)

転入・転出・出生・死亡(人)

  • 出生
  • 国内転入
  • 国外転入
  • 死亡
  • 国内転出
  • 国外転出
転入・転出・出生・死亡 の内訳を数表で表示
転入(国内)331
転入(国外)33
転入合計364
出生数61
転出(国内)363
転出(国外)17
転出合計380
死亡数242
純増減-200(率 -1.49%

※ 人口動態の出典

  • 総務省 e-Stat 住民基本台帳 人口・世帯数・人口動態(令和6年動態2024-01-012024-12-31

東みよし町の紹介と企業版ふるさと納税の取り組み

東みよし町は、田園風景が広がる自然豊かなまちであるとともに、買い物や医療といった生活環境が整った住み心地の良いまちです。また、地理的にも四国の中心部に位置していることから、四国はもとより本州方面へのアクセスにも恵まれ、多様なライフスタイルの実現が可能なまちです。一方、住民の皆様は、産業や伝統行事をはじめとした多様な文化の継承に努められるなど、地域への愛着とつながりを大切にしてこられました。
このように、本町は、古くから受け継いできた文化や伝統を大切にしながらも、時代の変化にも柔軟に対応し、「豊かな生活環境」と「選択の多様性(選択肢の多さ)」を備えたまちとして発展してきており、住民の皆様もこれらの本町の特徴を最も魅力に感じていただいているものと考えております。
この特徴を伸ばすことを最重要課題としつつ、時代の変化やこれに伴い生じる様々な行政課題に対応し、中長期的な町の未来を見据えつつ持続可能なまちづくりを進めるべく、地方創生応援税制(企業版ふるさと納税)を活用した寄附を募集しています。
本町の取組にご賛同いただける企業の皆さまのご支援をお待ちしております。

人材派遣型の受け入れなし
ビジネス集積地なし
サテライトオフィス・テレワーク施設吉野川テレワークオフィス
包括連携協定を結んでいる企業日本郵便株式会社
徳島トヨペット株式会社
四国電力株式会社
西日本電信電話株式会社
徳島トヨタ自動車株式会社
LINEヤフー株式会社
四国福山通運株式会社
株式会社デベロップ
株式会社ダイナム

企業版ふるさと納税の実績

年度金額
2020-
20210
20220
20230
20248,275,600

寄付受入額の推移(円)

決算収支(令和6年度

基礎指標
実質収支年度末時点の実質的な黒字額
+4.2億円
全国平均 +10.0億円
歳入歳出差引から翌年度繰越財源を除いた、その年度の正味の余り。 プラス=黒字団体(令和6年度は全国 1741 自治体すべてが黒字)。
単年度の動き
実質単年度収支単年度の正味の動き(積立金の出し入れ込み)
-1,431万円
全国平均 -1.1億円
マイナスは即「赤字」ではなく、計画的に貯金(基金)を取り崩して大型事業に 充てた年に発生する。令和6年度は全国 1741 自治体のうち 57% がマイナス実質収支が黒字である限り通常運営の範囲。
当該自治体全国平均
実質収支 (千円)
424639
998782全国
実質単年度収支 (千円)
-14312
-105733全国
実質単年度収支の内訳単年度収支 + 積立金 + 繰上償還金 − 積立金取崩し額 = 実質単年度収支
単年度収支
+7,890万円
前年度比の実質収支の変化分
積立金(+)
+4.1億円
基金への積み立て(貯金)
繰上償還金(+)
+0円
地方債を予定より早く返済
積立金取崩し(−)
−5.0億円
基金から取り崩して支出に充当
歳入総額
112.7億円
歳出総額
106.6億円
歳入歳出差引
6.1億円
翌年度繰越財源
1.9億円
令和6年度 / 令和5年度 の 主要指標を数表で表示
項目令和6年度令和5年度
歳入総額112.7億円100.3億円
歳出総額106.6億円95.5億円
歳入歳出差引6.1億円4.7億円
翌年度繰越財源1.9億円1.3億円
実質収支4.2億円3.5億円
単年度収支7,890万円-1.1億円
積立金4.1億円5.1億円
繰上償還金0円2.1億円
積立金取崩し額5.0億円5.0億円
実質単年度収支-1,431万円1.1億円

※ 出典

  • 総務省 e-Stat『地方財政状況調査 決算収支の状況』(令和6年度・市区町村別、単位: 千円を 億/万円に換算表示)

東みよし町の財政状況

年度別 財政指標を数表で表示
年度グループ財政力指数経常収支比率実質公債費比率将来負担比率
2020140.3191.97.20
2021140.391.98.20
2022140.2993.28.9
20230
2024140.2993.99.4

東みよし町のプロジェクト一覧

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徳島県東みよし町と他の自治体を比較

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