うきは市の風景

福岡県

うきは市

うきはし

福岡県に位置するうきは市

このページについて

本ページは、企業版ふるさと納税を検討される企業で経営や企画部門、新規事業担当者に向けて、各自治体の「真の地域課題」と「投資価値」を客観的データから紐解き、企業と地域双方にとって有益となるパートナーシップを構築することを目的としています。

福岡県うきは市」の人口動態(年齢層別のピラミッドや転出入の状況)、財政状況(実質単年度収支等)、インフラ(サテライトオフィスの有無)など、公的データに基づく「地域のリアルな現状」を視覚化しました。机上の空論を排し、地域課題の現場の事実に基づいた、精緻なビジネス検討を可能にします。

人口(2024年1月1日現在
27,382
面積
117.46km²
関連プロジェクト数
1

基本情報

自治体コード
40225
都道府県
福岡県
人口(男)
13,019
人口(女)
14,363
面積
117.46 km²

※ 基本情報の出典

  • 自治体コード・都道府県: 総務省「全国地方公共団体コード」
  • 人口(男・女): 総務省 e-Stat「住民基本台帳人口・世帯数」2024年1月1日
  • 面積: 国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」2026年1月1日
この自治体に寄付をする

年齢別人口(令和7年1月1日)

総人口(全年齢)
27,382
13,019 人 / 女 14,363
男女比 47.55% / 52.45%
年少人口(0〜14歳)
3,122
構成比 11.4%
全国平均 11.28%
生産年齢人口(15〜64歳)
14,315
構成比 52.3%
全国平均 59.91%
老年人口(65歳〜)
9,945
構成比 36.3%
全国平均 28.81%
当該自治体全国平均
年少 (0〜14歳)
11.40%
11.28%全国
生産年齢 (15〜64歳)
52.28%
59.91%全国
老年 (65歳〜)
36.32%
28.81%全国
0〜4歳5〜9歳10〜14歳15〜19歳20〜24歳25〜29歳30〜34歳35〜39歳40〜44歳45〜49歳50〜54歳55〜59歳60〜64歳65〜69歳70〜74歳75〜79歳80〜84歳85〜89歳90〜94歳95〜99歳100歳以上
全年齢計合計 27,382
47.55%
52.45%
13,01914,363
年齢区分別の内訳を表示
年齢区分
0〜4歳794397397
5〜9歳1,074554520
10〜14歳1,254664590
15〜19歳1,287667620
20〜24歳1,073551522
25〜29歳1,028547481
30〜34歳1,079570509
35〜39歳1,328665663
40〜44歳1,554798756
45〜49歳1,786910876
50〜54歳1,885970915
55〜59歳1,616821795
60〜64歳1,679808871
65〜69歳1,9709401,030
70〜74歳2,3411,1091,232
75〜79歳2,0919111,180
80〜84歳1,550591959
85〜89歳1,109362747
90〜94歳595134461
95〜99歳24442202
100歳以上45837
合計27,38213,01914,363

※ 年齢別人口の出典

  • 総務省 e-Stat「住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別 総計)」令和7年1月1日

人口動態(令和6年動態)

世帯数
11,563世帯
自然増減
-318
-1.14%
全国平均 -1.22%
社会増減
-74
-0.27%
全国平均 -0.17%

人口の増減(人)

転入・転出・出生・死亡(人)

  • 出生
  • 国内転入
  • 国外転入
  • 死亡
  • 国内転出
  • 国外転出
転入・転出・出生・死亡 の内訳を数表で表示
転入(国内)686
転入(国外)87
転入合計773
出生数132
転出(国内)795
転出(国外)61
転出合計856
死亡数450
純増減-392(率 -1.41%

※ 人口動態の出典

  • 総務省 e-Stat 住民基本台帳 人口・世帯数・人口動態(令和6年動態2024-01-012024-12-31

うきは市の紹介と企業版ふるさと納税の取り組み

うきは市は福岡県の南東部に位置し、筑後平野が見渡せる耳納山と筑後川に挟まれた平野のある自然豊かな土地です。
その豊かな土地を活用し、柿をはじめ、桃やぶどう、なしやイチゴなどのフルーツの栽培が盛んで、一年中フルーツの収穫が可能であるため、「フルーツ王国うきは」としてPR活動を行っております。
近年は観光スポットとして人気が高まり、浮羽稲荷神社や道の駅うきはには多くの人が訪れ、2022年のうきは市の来訪者は245万人(九州経済調査協会調べ)にのぼっております。

うきは市では、企業版ふるさと納税(地方応援税制)制度を活用し、企業の皆さまからの寄付を募集しています。
企業の皆さまの寄付を、うきは市固有の自然・風土・文化・歴史等の特色を活かた事業に活用させていただき、活力と魅力あるまちづくりと、他地域とは一味もふた味も違う存在感のある「うきはブランド」の構築を目指します。
そのためには、地域としての価値を創造し、伸ばしていくことが重要です。地域にあるもの(地域資源)を活かし、住んでいる「ひと」と協力しながら自立していく「内発的発展」「地域力創造」の実現に向けたうきは市のチャレンジをぜひ応援してください。

人材派遣型の受け入れなし
ビジネス集積地なし
サテライトオフィス・テレワーク施設なし
包括連携協定を結んでいる企業エフコープ生活協同組合
株式会社リサーチアンドソリューション
株式会社筑邦銀行
筑後信用金庫
大塚製薬株式会社
九州電力株式会社

企業版ふるさと納税の実績

年度金額
20194,000,000
20200
202121,800,000
202225,500,000
202332,900,000
202473,900,000

寄付受入額の推移(円)

決算収支(令和6年度

基礎指標
実質収支年度末時点の実質的な黒字額
+6.3億円
全国平均 +10.0億円
歳入歳出差引から翌年度繰越財源を除いた、その年度の正味の余り。 プラス=黒字団体(令和6年度は全国 1741 自治体すべてが黒字)。
単年度の動き
実質単年度収支単年度の正味の動き(積立金の出し入れ込み)
+1.2億円
全国平均 -1.1億円
マイナスは即「赤字」ではなく、計画的に貯金(基金)を取り崩して大型事業に 充てた年に発生する。令和6年度は全国 1741 自治体のうち 57% がマイナス実質収支が黒字である限り通常運営の範囲。
当該自治体全国平均
実質収支 (千円)
634137
998782全国
実質単年度収支 (千円)
116826
-105733全国
実質単年度収支の内訳単年度収支 + 積立金 + 繰上償還金 − 積立金取崩し額 = 実質単年度収支
単年度収支
+5,380万円
前年度比の実質収支の変化分
積立金(+)
+6,419万円
基金への積み立て(貯金)
繰上償還金(+)
+0円
地方債を予定より早く返済
積立金取崩し(−)
−116万円
基金から取り崩して支出に充当
歳入総額
183.7億円
歳出総額
175.3億円
歳入歳出差引
8.4億円
翌年度繰越財源
2.1億円
令和6年度 / 令和5年度 の 主要指標を数表で表示
項目令和6年度令和5年度
歳入総額183.7億円184.0億円
歳出総額175.3億円176.0億円
歳入歳出差引8.4億円8.1億円
翌年度繰越財源2.1億円2.3億円
実質収支6.3億円5.8億円
単年度収支5,380万円-1.2億円
積立金6,419万円8.3億円
繰上償還金0円6,540万円
積立金取崩し額116万円0円
実質単年度収支1.2億円7.7億円

※ 出典

  • 総務省 e-Stat『地方財政状況調査 決算収支の状況』(令和6年度・市区町村別、単位: 千円を 億/万円に換算表示)

うきは市の財政状況

年度別 財政指標を数表で表示
年度グループ財政力指数経常収支比率実質公債費比率将来負担比率
2020220.3988.59.10
2021220.3979.370
2022220.3882.66.6
20230
2024220.3885.66.4

うきは市のプロジェクト一覧

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福岡県うきは市と他の自治体を比較

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