鹿児島市の風景

鹿児島県

鹿児島市

かごしまし

鹿児島県に位置する鹿児島市

このページについて

本ページは、企業版ふるさと納税を検討される企業で経営や企画部門、新規事業担当者に向けて、各自治体の「真の地域課題」と「投資価値」を客観的データから紐解き、企業と地域双方にとって有益となるパートナーシップを構築することを目的としています。

鹿児島県鹿児島市」の人口動態(年齢層別のピラミッドや転出入の状況)、財政状況(実質単年度収支等)、インフラ(サテライトオフィスの有無)など、公的データに基づく「地域のリアルな現状」を視覚化しました。机上の空論を排し、地域課題の現場の事実に基づいた、精緻なビジネス検討を可能にします。

人口(2024年1月1日現在
591,263
面積
547.77km²
関連プロジェクト数
8

基本情報

自治体コード
46201
都道府県
鹿児島県
人口(男)
275,603
人口(女)
315,660
面積
547.77 km²

※ 基本情報の出典

  • 自治体コード・都道府県: 総務省「全国地方公共団体コード」
  • 人口(男・女): 総務省 e-Stat「住民基本台帳人口・世帯数」2024年1月1日
  • 面積: 国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」2026年1月1日
この自治体に寄付をする

年齢別人口(令和7年1月1日)

総人口(全年齢)
591,263
275,603 人 / 女 315,660
男女比 46.61% / 53.39%
年少人口(0〜14歳)
76,845
構成比 13.0%
全国平均 11.28%
生産年齢人口(15〜64歳)
342,037
構成比 57.8%
全国平均 59.91%
老年人口(65歳〜)
172,381
構成比 29.2%
全国平均 28.81%
当該自治体全国平均
年少 (0〜14歳)
13.00%
11.28%全国
生産年齢 (15〜64歳)
57.85%
59.91%全国
老年 (65歳〜)
29.15%
28.81%全国
0〜4歳5〜9歳10〜14歳15〜19歳20〜24歳25〜29歳30〜34歳35〜39歳40〜44歳45〜49歳50〜54歳55〜59歳60〜64歳65〜69歳70〜74歳75〜79歳80〜84歳85〜89歳90〜94歳95〜99歳100歳以上
全年齢計合計 591,263
46.61%
53.39%
275,603315,660
年齢区分別の内訳を表示
年齢区分
0〜4歳21,43910,91510,524
5〜9歳26,32513,49312,832
10〜14歳29,08114,95614,125
15〜19歳29,45914,93814,521
20〜24歳28,74213,86914,873
25〜29歳26,67312,56114,112
30〜34歳28,19713,29514,902
35〜39歳32,91715,72117,196
40〜44歳38,08218,13219,950
45〜49歳41,84519,79122,054
50〜54歳42,02019,99422,026
55〜59歳36,96117,12919,832
60〜64歳37,14117,26919,872
65〜69歳39,27118,52120,750
70〜74歳41,11819,13621,982
75〜79歳35,45615,95119,505
80〜84歳25,30910,37514,934
85〜89歳17,3326,12011,212
90〜94歳9,8932,7047,189
95〜99歳3,4236612,762
100歳以上57972507
合計591,263275,603315,660

※ 年齢別人口の出典

  • 総務省 e-Stat「住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別 総計)」令和7年1月1日

人口動態(令和6年動態)

世帯数
305,186世帯
自然増減
-3,341
-0.56%
全国平均 -1.22%
社会増減
-438
-0.07%
全国平均 -0.17%

人口の増減(人)

転入・転出・出生・死亡(人)

  • 出生
  • 国内転入
  • 国外転入
  • 死亡
  • 国内転出
  • 国外転出
転入・転出・出生・死亡 の内訳を数表で表示
転入(国内)17,825
転入(国外)1,647
転入合計19,472
出生数3,750
転出(国内)19,137
転出(国外)724
転出合計19,861
死亡数7,091
純増減-3,779(率 -0.64%

※ 人口動態の出典

  • 総務省 e-Stat 住民基本台帳 人口・世帯数・人口動態(令和6年動態2024-01-012024-12-31

鹿児島市の紹介と企業版ふるさと納税の取り組み

鹿児島市は、桜島や錦江湾に象徴される雄大な自然、薩摩藩の歴史に育まれた独自の文化、そして南九州の中核都市としての多彩な都市機能を兼ね備えた、魅力あふれるまちです。約58万人が暮らすこのまちは、生活の利便性と自然の豊かさが調和した、訪れる人にも住む人にも心地よい環境を提供しています。
しかしながら、全国的な人口減少や少子高齢化、災害リスクの増加、急速な技術革新など、私たちの社会は大きな転換期を迎えています。鹿児島市では、こうした課題に真正面から向き合い、第六次総合計画に掲げる都市像「つながる人・まち 彩りあふれる 躍動都市・かごしま」の実現に向けて、企業版ふるさと納税制度を活用したご支援を広く募集しております。
鹿児島市にゆかりのある企業の皆様はもちろん、地域の未来づくりに関心をお持ちの皆様におかれましては、ぜひ鹿児島市の持続可能なまちづくりへの応援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

人材派遣型の受け入れなし
ビジネス集積地なし
サテライトオフィス・テレワーク施設なし
包括連携協定を結んでいる企業日本瓦斯株式会社
明治安田生命保険相互会社
日本生命保険相互会社
大塚製薬株式会社

企業版ふるさと納税の実績

年度金額
20193,200,000
202043,900,000
202130,780,000
202292,900,000
2023241,110,000
2024258,000,000

寄付受入額の推移(円)

決算収支(令和6年度

基礎指標
実質収支年度末時点の実質的な黒字額
+66.3億円
全国平均 +10.0億円
歳入歳出差引から翌年度繰越財源を除いた、その年度の正味の余り。 プラス=黒字団体(令和6年度は全国 1741 自治体すべてが黒字)。
単年度の動き
実質単年度収支単年度の正味の動き(積立金の出し入れ込み)
+10.2億円
全国平均 -1.1億円
マイナスは即「赤字」ではなく、計画的に貯金(基金)を取り崩して大型事業に 充てた年に発生する。令和6年度は全国 1741 自治体のうち 57% がマイナス実質収支が黒字である限り通常運営の範囲。
当該自治体全国平均
実質収支 (千円)
6625361
998782全国
実質単年度収支 (千円)
1018987
-105733全国
実質単年度収支の内訳単年度収支 + 積立金 + 繰上償還金 − 積立金取崩し額 = 実質単年度収支
単年度収支
+11.4億円
前年度比の実質収支の変化分
積立金(+)
+10.1億円
基金への積み立て(貯金)
繰上償還金(+)
+0円
地方債を予定より早く返済
積立金取崩し(−)
−11.2億円
基金から取り崩して支出に充当
歳入総額
3042.6億円
歳出総額
2940.8億円
歳入歳出差引
101.8億円
翌年度繰越財源
35.5億円
令和6年度 / 令和5年度 の 主要指標を数表で表示
項目令和6年度令和5年度
歳入総額3042.6億円2999.7億円
歳出総額2940.8億円2920.6億円
歳入歳出差引101.8億円79.1億円
翌年度繰越財源35.5億円24.2億円
実質収支66.3億円54.9億円
単年度収支11.4億円-13.7億円
積立金10.1億円15.0億円
繰上償還金0円0円
積立金取崩し額11.2億円24.2億円
実質単年度収支10.2億円-22.8億円

※ 出典

  • 総務省 e-Stat『地方財政状況調査 決算収支の状況』(令和6年度・市区町村別、単位: 千円を 億/万円に換算表示)

鹿児島市の財政状況

年度別 財政指標を数表で表示
年度グループ財政力指数経常収支比率実質公債費比率将来負担比率
202040.7393.6337.3
202140.7188.43.825.6
202240.7192.94.325.1
20230
202440.6992.94.539.9

鹿児島市のプロジェクト一覧

すべて見る →

鹿児島県鹿児島市と他の自治体を比較

読み込み中…

寄附予定金額:-
自己負担額:-
自己負担割合:-