栃木県

さくら市

さくらし

栃木県に位置するさくら市

このページについて

本ページは、企業版ふるさと納税を検討される企業で経営や企画部門、新規事業担当者に向けて、各自治体の「真の地域課題」と「投資価値」を客観的データから紐解き、企業と地域双方にとって有益となるパートナーシップを構築することを目的としています。

栃木県さくら市」の人口動態(年齢層別のピラミッドや転出入の状況)、財政状況(実質単年度収支等)、インフラ(サテライトオフィスの有無)など、公的データに基づく「地域のリアルな現状」を視覚化しました。机上の空論を排し、地域課題の現場の事実に基づいた、精緻なビジネス検討を可能にします。

人口(2024年1月1日現在
43,760
面積
125.63km²
関連プロジェクト数
0

基本情報

自治体コード
09214
都道府県
栃木県
人口(男)
22,106
人口(女)
21,654
面積
125.63 km²

※ 基本情報の出典

  • 自治体コード・都道府県: 総務省「全国地方公共団体コード」
  • 人口(男・女): 総務省 e-Stat「住民基本台帳人口・世帯数」2024年1月1日
  • 面積: 国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」2026年1月1日
この自治体に寄付をする

年齢別人口(令和7年1月1日)

総人口(全年齢)
43,760
22,106 人 / 女 21,654
男女比 50.52% / 49.48%
年少人口(0〜14歳)
5,549
構成比 12.7%
全国平均 11.28%
生産年齢人口(15〜64歳)
26,158
構成比 59.8%
全国平均 59.91%
老年人口(65歳〜)
12,053
構成比 27.5%
全国平均 28.81%
当該自治体全国平均
年少 (0〜14歳)
12.68%
11.28%全国
生産年齢 (15〜64歳)
59.78%
59.91%全国
老年 (65歳〜)
27.54%
28.81%全国
0〜4歳5〜9歳10〜14歳15〜19歳20〜24歳25〜29歳30〜34歳35〜39歳40〜44歳45〜49歳50〜54歳55〜59歳60〜64歳65〜69歳70〜74歳75〜79歳80〜84歳85〜89歳90〜94歳95〜99歳100歳以上
全年齢計合計 43,760
50.52%
49.48%
22,10621,654
年齢区分別の内訳を表示
年齢区分
0〜4歳1,490752738
5〜9歳1,894989905
10〜14歳2,1651,1051,060
15〜19歳2,1971,0981,099
20〜24歳2,1221,184938
25〜29歳2,1471,241906
30〜34歳2,3521,2551,097
35〜39歳2,5011,3251,176
40〜44歳3,0281,5811,447
45〜49歳3,3541,7571,597
50〜54歳3,3171,7371,580
55〜59歳2,6551,3511,304
60〜64歳2,4851,3001,185
65〜69歳2,5691,2751,294
70〜74歳2,9551,4311,524
75〜79歳2,6351,2401,395
80〜84歳1,794795999
85〜89歳1,199472727
90〜94歳655174481
95〜99歳21341172
100歳以上33330
合計43,76022,10621,654

※ 年齢別人口の出典

  • 総務省 e-Stat「住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別 総計)」令和7年1月1日

人口動態(令和6年動態)

世帯数
18,637世帯
自然増減
-230
-0.53%
全国平均 -1.22%
社会増減
188
0.43%
全国平均 -0.17%

人口の増減(人)

転入・転出・出生・死亡(人)

  • 出生
  • 国内転入
  • 国外転入
  • 死亡
  • 国内転出
  • 国外転出
転入・転出・出生・死亡 の内訳を数表で表示
転入(国内)1,557
転入(国外)128
転入合計1,685
出生数251
転出(国内)1,414
転出(国外)88
転出合計1,502
死亡数481
純増減-42(率 -0.10%

※ 人口動態の出典

  • 総務省 e-Stat 住民基本台帳 人口・世帯数・人口動態(令和6年動態2024-01-012024-12-31

さくら市の紹介と企業版ふるさと納税の取り組み

さくら市は、平成17年3月に氏家(うじいえ)町と喜連川(きつれがわ)町が合併して誕生しました。かつて、足利尊氏の流れを汲む喜連川氏が治めたこの地は、栃木県のほぼ中央に位置しており、市名の由来となった桜の名所が数多く点在する自然環境が豊かなまちです。また、日本三大美肌の湯である喜連川温泉を有し、多くの方を癒しています。
現在、さくら市では企業版ふるさと納税を活用して、「さくら市総合戦略(第2期)」に掲げる下記事業に取り組むため、寄附を募集しております。
さくら市の取り組みにご賛同いただける企業の皆さまからの温かいご支援、ご協力をお願いいたします。

1 地域産業を活性化させ、安定したしごとを創出する事業
2 定住人口・交流人口を増やす事業
3 結婚・出産の希望をかなえ、子育てと教育の支援を充実させる事業
4 地域での確かな暮らしを確保する事業
※その他具体的な事業がありますので、お気軽にお問合せいただけますと幸いです。

人材派遣型の受け入れあり
ビジネス集積地喜連川工業団地
蒲須坂工業団地
サテライトオフィス・テレワーク施設なし
包括連携協定を結んでいる企業東日本電信電話株式会社
株式会社鎌倉新書

企業版ふるさと納税の実績

年度金額
2020-
202111,500,000
20221,000,000
20231,100,000
2024114,300,000

寄付受入額の推移(円)

決算収支(令和6年度

基礎指標
実質収支年度末時点の実質的な黒字額
+12.4億円
全国平均 +10.0億円
歳入歳出差引から翌年度繰越財源を除いた、その年度の正味の余り。 プラス=黒字団体(令和6年度は全国 1741 自治体すべてが黒字)。
単年度の動き
実質単年度収支単年度の正味の動き(積立金の出し入れ込み)
-3.3億円
全国平均 -1.1億円
マイナスは即「赤字」ではなく、計画的に貯金(基金)を取り崩して大型事業に 充てた年に発生する。令和6年度は全国 1741 自治体のうち 57% がマイナス実質収支が黒字である限り通常運営の範囲。
当該自治体全国平均
実質収支 (千円)
1241823
998782全国
実質単年度収支 (千円)
-325079
-105733全国
実質単年度収支の内訳単年度収支 + 積立金 + 繰上償還金 − 積立金取崩し額 = 実質単年度収支
単年度収支
-4.4億円
前年度比の実質収支の変化分
積立金(+)
+1.1億円
基金への積み立て(貯金)
繰上償還金(+)
+0円
地方債を予定より早く返済
積立金取崩し(−)
−0円
基金から取り崩して支出に充当
歳入総額
255.4億円
歳出総額
240.7億円
歳入歳出差引
14.7億円
翌年度繰越財源
2.3億円
令和6年度 / 令和5年度 の 主要指標を数表で表示
項目令和6年度令和5年度
歳入総額255.4億円230.4億円
歳出総額240.7億円212.0億円
歳入歳出差引14.7億円18.4億円
翌年度繰越財源2.3億円1.6億円
実質収支12.4億円16.8億円
単年度収支-4.4億円-2,164万円
積立金1.1億円1,179万円
繰上償還金0円0円
積立金取崩し額0円3,017万円
実質単年度収支-3.3億円-4,002万円

※ 出典

  • 総務省 e-Stat『地方財政状況調査 決算収支の状況』(令和6年度・市区町村別、単位: 千円を 億/万円に換算表示)

さくら市の財政状況

年度別 財政指標を数表で表示
年度グループ財政力指数経常収支比率実質公債費比率将来負担比率
2020230.7593.97.40
2021230.7387.87.90
2022230.7193.67.8
20230
2024230.6994.77.7

さくら市のプロジェクト一覧

この自治体の関連プロジェクトはまだ登録されていません

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