自治体データランキング

長崎県の転入超過率ランキング

転入から転出を差し引いた社会増減の割合が高い順に、長崎県の21市区町村を並べています。

出典: 総務省『住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数』(日本人住民・外国人住民を含む総計)(令和7年中(1月1日〜12月31日))
政令指定都市は市全体の値で順位付けしています。行政区単位で順位を出している公式発表とは順位が異なります。
人口の少ない自治体は値が大きく振れやすいため、全国順位は人口10,000人以上の自治体が対象です。都道府県別では全自治体を順位付けしています。
数値が高い順の順位で、自治体の優劣を示すものではありません。

転入超過率(%)
県内順位自治体転入超過率全国順位
1諫早市0.23%342位
2大村市0.20%360位
3波佐見町0.16%390位
4東彼杵町-0.05%—
5時津町-0.14%668位
6五島市-0.17%688位
7長崎市-0.19%710位
8長与町-0.22%732位
9雲仙市-0.27%767位
10佐々町-0.28%776位
11島原市-0.33%810位
12小値賀町-0.43%—
13松浦市-0.47%920位
14南島原市-0.54%975位
15佐世保市-0.63%1023位
16壱岐市-0.72%1085位
17西海市-0.81%1119位
18新上五島町-0.82%1120位
19対馬市-0.94%1147位
20平戸市-0.96%1151位
21川棚町-1.31%1182位
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