自治体データランキング

栃木県の転入超過率ランキング

転入から転出を差し引いた社会増減の割合が高い順に、栃木県の25市区町村を並べています。

出典: 総務省『住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数』(日本人住民・外国人住民を含む総計)(令和7年中(1月1日〜12月31日))
政令指定都市は市全体の値で順位付けしています。行政区単位で順位を出している公式発表とは順位が異なります。
人口の少ない自治体は値が大きく振れやすいため、全国順位は人口10,000人以上の自治体が対象です。都道府県別では全自治体を順位付けしています。
数値が高い順の順位で、自治体の優劣を示すものではありません。

転入超過率(%)
県内順位自治体転入超過率全国順位
1小山市0.57%150位
2野木町0.51%175位
3さくら市0.39%236位
4宇都宮市0.32%281位
5壬生町0.30%297位
6栃木市0.25%330位
7高根沢町0.23%340位
8佐野市0.14%409位
9那須塩原市0.06%473位
10那須町-0.01%546位
11下野市-0.02%556位
12真岡市-0.03%569位
13日光市-0.06%596位
14芳賀町-0.07%616位
15鹿沼市-0.11%643位
16足利市-0.17%695位
17矢板市-0.41%877位
18上三川町-0.43%894位
19大田原市-0.50%940位
20那珂川町-0.55%981位
21市貝町-0.64%1034位
22那須烏山市-0.67%1054位
23益子町-0.68%1065位
24茂木町-0.97%1155位
25塩谷町-1.13%—
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