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お知らせ

2022.12.29


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福島県や福島県の市町村のプロジェクト動画がアップされました。

福島県下18自治体の企業版ふるさと納税プロジェクト紹介動画

福島県を含む市町村の企業版ふるさと納税の19プロジェクトの動画がアップされました。
この動画は、福島県企画調整部復興・総合計画課から各市町村へお声がけをして実現したもので、企業版ふるさと納税のプロジェクトをより多くの人に知っていただきたい福島県下の自治体が参加してくれています。
自治体担当者から、プロジェクトを伝えているもので、自治体担当者の熱意が伝わる内容になっています。

参加18自治体とプロジェクト

福島県

「ふくしま健民パスポート事業」福島県企業版ふるさと納税プロジェクト

プロジェクト概要

福島県では、気軽に楽しく健康づくりに取り組んでいただくために、2016年度からスマートフォンアプリの「ふくしま健民アプリ」を運営しています。
ふくしま健民アプリは日々の歩数や自転車による走行距離がポイント化され、一定数ポイントが貯まると「ふくしま健民カード」が発行され、県内の協力店でお得な特典を受けることができます。
また、県内の全市町村と連携し、アプリを使えない方向けに紙でも参加できる体制を構築し、オールふくしまで健康長寿県実現のため、健康づくりの促進に取り組んでいます。

https://cpriver.jp/project/2925/

福島県 会津若松市

「会津若松市まち・ひと・しごと創生推進計画」福島県会津若松市企業版ふるさと納税プロジェクト

プロジェクト概要

本市では、2013年2月に「スマートシティ会津若松」の推進を掲げ、ICTなどを健康や福祉、教育、防災、エネルギー、交通、環境など、様々な分野で活用した取組を推進しており、その目的は、「ICT関連産業の集積によるしごとづくり」や、「ICTを活用した生活の利便性向上」、「データ分析を活用したまちの見える化」を進めることによって人口減少への歯止めをかけ、「住み続けることのできるまち」の実現を目指してきました。
この「スマートシティ会津若松」の取組は、地方創生の目的である“人口減少や少子化に歯止めをかけ、地域に働く場を創出していく”、ということと一体であることから、「スマートシティ会津若松」と「地方創生」が連動して、将来の持続可能なまち・魅力的なまち、すなわち住み続けることのできるまちを実現していくため、次の4つの項目を柱として掲げ取組を進めていきます。  
・柱1 ICTと既存産業・資源を活用したしごとづくり
・柱2 地域の個性を活かした新たなひとの流れの創出
・柱3 生活の利便性を実感できる安全・安心なまちづくり
・柱4 結婚・出産・子育て支援と教育環境の整備


https://cpriver.jp/project/2933/

福島県 白河市

「白河の関がある白河市 日本の100名城の復元『小峰城一石城主プロジェクト~よみがえれ!清水門~』」福島県白河市企業版ふるさと納税プロジェクト

プロジェクト概要

白河市では、小峰城の名城としての佇まいを整え、より多くの方々に本市の歴史・文化を堪能していただくため、三重櫓・前御門に引き続き清水門の復元に取り組んでまいります。
皆様と一緒に復元に取り組みたく、清水門の復元に対するご寄付1,000円ごとに「一石」とみなし、白河藩の最大石高の15万石にかけて、寄付を募る「小峰城一石城主」プロジェクトを立ち上げましたので、ご支援とご協力をよろしくお願い申し上げます。

<清水門について>
清水門は、二之丸と本丸を結ぶ重要な門で、高さは約11m、間口は約14m、小峰城の中では最も大きな櫓門でした。本丸に至る途中には、番所が設けられていましたが、清水門内にも番所が置かれ、厳重に警備がなされていたと考えられます。
復元にあたっては、江戸時代に城内の櫓や門を実測して作られた「白河城御櫓絵図」や、これまでの発掘調査の成果に基づいて、忠実に復元します。
令和2年度から復元に取り組んでおり、6年度の完成を目指してまいります。

< 国指定史跡「小峰城跡」について>
小峰城は、南北朝時代の14世紀半ばに白河結城氏により築城されたと言われています。
寛永6年(1629)、幕命を受けた初代白河藩主丹羽長重により、約4年の歳月をかけて大改修が行われ、奥州の関門である白河にふさわしい、石垣を多用した近世城郭が整えられました。
小峰城の中核となる三重櫓は、戊辰戦争の際に焼失しましたが、平成3年に絵図などの歴史資料や発掘調査成果を基に木造で復元され、同6年には本丸の入口である前御門も復元されました。

https://cpriver.jp/project/2951/

福島県 須賀川市

「須賀川の宝を生かしたまちづくり」福島県須賀川市企業版ふるさと納税プロジェクト

プロジェクト概要

『特撮の神様』とも称される円谷英二監督と、1964年に開催された東京オリンピックマラソン競技銅メダリストの円谷幸吉選手を中心に、須賀川の宝を生かしたまちづくり推進プロジェクトを展開しています。
ぜひ本市の取り組みへの支援をお願いします。

https://cpriver.jp/project/2958/

福島県 喜多方市

「ポピュレーションアプローチの強化による健康増進及び産業活性化事業」福島県喜多方市企業版ふるさと納税プロジェクト

プロジェクト概要

ポピュレーションアプローチとは保健事業の対象者を一部に限定せず集団全体へ働きかけを行い、全体としてリスクを下げる手法のことです。
本市では、地域の未来を担うあらゆる基盤となる人づくりに向け、若い世代からの運動習慣の定着と望ましい食生活習慣の習得に向けたポピュレーションアプローチの強化を行うとともに、関係団体や産業界を巻き込んだ健康事業の実施などにより、将来にわたり持続可能な活力ある地域づくりと地域経済の活性化に取り組みます。

https://cpriver.jp/project/2977/

福島県 伊達市

「伊達市高子駅北地区 CCAC 構想~誰もが居場所と役割のあるコミュニティづくりを目指して~」福島県伊達市企業版ふるさと納税プロジェクト

プロジェクト概要

伊達市版CCRC(Continuing Care Retirement Community)の拠点である高子駅北地区について、「年齢や職業、障がいの有無や性差に関係なく誰もが住みたくなるまちで、自分らしく暮らせるまちづくり」を目指すこととし、全世代・全員活躍という意味からCCAC(Continuing Care Active Community)構想として再定義しました。
高子地区の自然豊かな資源等を活用し「農業」・「福祉」・「健幸」を基軸とした多世代交流を進め、「人・もの・産業」をつなぐことで、新しい価値を育み、 全世代・全員活躍のコミュニティによる世代循環型のまちづくりを目指します 。

https://cpriver.jp/project/2986/

福島県 本宮市

「全国まゆみちゃん交流プロジェクト」福島県本宮市企業版ふるさと納税プロジェクト

プロジェクト概要

本宮市イメージキャラクター「まゆみちゃん」と同じ「まゆみ」の名前をもつ人がつながって、「チームALLまゆみ」の力で福島県本宮市から世界へ元気を発信するプロジェクトです。
全国の「まゆみちゃん」で、本宮市に!全国に!!そして世界に!!!一大ムーブメントを起こしましょう!
全国の「まゆみ」さんがやりたいこと、本宮市民がやりたいことを全国の「まゆみ」さんと本宮市民の絆で実現する。 共に助け合い、つながる地域を一緒につくりましょう!

https://cpriver.jp/project/3001/

福島県 桑折町

「企業版ふるさと納税『こおり未来躍動プロジェクト ~みんなが幸せを実感できる元気なまちを目指して~』」

プロジェクト概要

福島県桑折町は、県北部に位置し、果樹栽培が盛んな緑豊かな美しい自然と、数多くの史跡や伝統ある文化を感じることができる町です。
一方、県内各地や宮城、山形、東京方面を結ぶ交通インフラが整い、今後大型複合商業施設や企業が進出するなど、自然と産業が調和し、多くの人を呼び込む大きな転換期を迎えている地域でもあります。
こうした好機を着実に捉え、「みんなが幸せを実感できる元気なまち」を目指して、2021年に当町の進むべき方向性を明らかにした新総合計画を策定しました。
本プロジェクトは、総合計画に基づき、町の魅力をより一層磨き、町民の幸福度の向上、移住・定住人口の増加を目的にしています。
今回企業版ふるさと納税を活用し、特に「環境」「教育」「健康」の取り組みを充実させたいと考えています。
寄付金は先人たちが大切に守り継いできた恵まれた環境を、確実に次世代へ継承し、町の宝である子どもたちを一人一人大切に育み、生涯にわたって心身ともに健康で過ごせるまちであり続けるため、桑折ならではの各種取り組みに活用させていただきます。

https://cpriver.jp/project/3013/

福島県 天栄村

「~住んでみたい・訪れてみたいむら、そして住んで良かったと思えるむらを目指して~」福島県天栄村企業版ふるさと納税プロジェクト

プロジェクト概要

天栄村は歴史や文化の蓄積とともに、里山的な優れた環境や“日本一おいしい米”が収穫できる農業、羽鳥湖周辺の観光・リゾート施設や温泉、さらには個性的な英語体験学習施設等、四季折々にみせる村の豊かな自然と様々な特色ある地域資源を有しています。
私たちには先人が築き上げ守り共存してきた、この自然や人や食が豊かな天栄村を次代に繋ぐ使命があります。
豊富な自然環境や観光資源、特産物の魅力を知っていただくためにぜひ各地から村へ足を運んでいただくとともに、村の方々のために現存する素晴らしいコミュニティを維持していくことも見落とさず取り組んでいくことで、住んでみたいむら、そして住んで良かったと思えるむらづくりを目指します。

https://cpriver.jp/project/3021/

福島県 只見町

「11年ぶりに奇跡の全線運転再開を果たした、JR只見線の利活用推進プロジェクト」福島県只見町企業版ふるさと納税プロジェクト

プロジェクト概要

2011年7月の「新潟・福島豪雨」で被害を受け、会津川口駅から只見駅間で不通となっていたJR只見線が、2022年10月1日に全線運転再開を果たしました。 JR只見線は会津若松駅(会津若松市)と小出駅(新潟県魚沼市)を結ぶローカル線で、只見川と多くの鉄橋が織りなす風光明媚な路線です。
被災当初は、不通となった区間を代行バスで運行し、線路しては廃線とするという議論もありましたが、福島県が線路や駅舎を保有しJR東日本が運行を担う全国でも珍しい上下分離方式での復旧となりました。
この上下分離方式では、只見線を維持していくために福島県と沿線自治体が多くの負担をしていかなければならないことから、観光路線として多くの観光客を只見町に呼び込む取組みが必要となっています。
只見町では、JR只見線を呼び水として多くの方々に只見町を知ってもらい訪れていただくことで地域の活性化を目指します。

https://cpriver.jp/project/3034/

福島県 北塩原村

「北塩原村中学生台湾派遣交流事業」北塩原村企業版ふるさと納税プロジェクト

プロジェクト概要

北塩原村の中学生が台湾を訪問し、現地の方々と交流して異なる文化や
歴史を学ぶことで、国際的な感覚を養い、視野を拡げるための取り組みです。
(台湾訪問時には現地中学生との交流の他、文化施設等の見学を行っています。)

https://cpriver.jp/project/3039/

福島県 金山町

「JR只見線を起点とし、関係・交流人口の創出により地域を活性化する」福島県金山町企業版ふるさと納税プロジェクト

プロジェクト概要

令和4年10月1日に全線運転再開されたJR只見線の利活用の推進することで、関係・交流人口の創出を図り、地域の活性化を目指しています。
主な施策としては、町全体で只見線を盛り上げるため、町民の只見線利用を促進するためのイベントや、只見線沿線の管理されていない樹木の伐採等により景観の向上によるさらなる利用者の増加を図り、只見線だけでなく町全体の魅力向上を目指しています。
また、上下分離方式となった只見線の路線の継続維持に取り組んでいます。

https://cpriver.jp/project/3046/

福島県 矢吹町

「『さわやかな田園のまち やぶき』企業版矢吹町まち・ひと・しごと創世推進事業」福島県矢吹町企業版ふるさと納税プロジェクト

プロジェクト概要

基本目標1 若い世代の結婚・出産・子育ての希望をかなえる
基本目標2 矢吹町における安定した雇用を創出する
基本目標3 矢吹町への関係・交流・流入人口を増やす
基本目標4 矢吹町人口ビジョンを踏まえた地域をつくり、住民の安全な暮らしを守る

https://cpriver.jp/project/3052/

福島県 棚倉町

「町民皆1スポーツを目指して」福島県棚倉町企業版ふるさと納税プロジェクト

プロジェクト概要

いつでも 誰でも 好きなスポーツを楽しめるようグランド整備、ナイター設備の充実

https://cpriver.jp/project/3059/

福島県 玉川村

「玉川村まち・ひと・しごと創生総合戦略事業  乙字ヶ滝かわまちづくりプロジェクト」福島県玉川村企業版ふるさと納税プロジェクト

プロジェクト概要

玉川村では「玉川村乙字ケ滝かわまちづくり計画」が、令和2年3月13日に国土交通省の登録となり、乙字ヶ滝周辺を含めた一体的な「まちづくり」を行うこととなりました。
この計画では、交流人口拡大のため、立ち寄る機会を増やし、現地での滞在時間を延ばせる空間づくりを行うことを予定しています。
自然と歴史の拠点である乙字ヶ滝地区において、来訪者同士や来訪者と村民との交流の機会が生まれ、賑わいと交流の場となる空間を村及び地域、国、県、民間事業者等と連携して整備します。

https://cpriver.jp/project/3065/

福島県 小野町

「小野町まち・ひと・しごと創生推進事業~4つの基本目標で、持続可能なまちづくり~」福島県小野町企業版ふるさと納税プロジェクト

プロジェクト概要

四方を山に囲まれた、自然豊かな小野町。「人も自然もげんき みんなの笑顔が かがやくまち」を将来像に掲げて、里山風景や交通インフラなどを活かして、地域活性化を図り、人を育んでいくためのさまざまな施策を展開しています。
「子育てしやすいまち」「仕事のやりがいを感じるまち」「住みたいまち」「安心して暮らせるまち」を4つの柱として、産業振興や新しい人の交流をうながし、持続可能なまちづくりを目指します。

https://cpriver.jp/project/3072/

福島県 富岡町

「『人が生き 町が活き 未来がいきる 富岡町』実現プロジェクト」福島県富岡町企業版ふるさと納税プロジェクト

プロジェクト概要

春になると桜が咲き誇る美しい福島県富岡町は、2011年に発生した東日本大震災を境に人口が激減してしまいました。
長期間の避難から未だに町に戻れない人たちに安心して帰ってきてもらうため、そして町を立て直し、もっと多くの人に富岡町を知ってもらい、親しみを持ってもらうために、本プロジェクトを起こしました。
インフラの復旧や、従来の産業の復興と新たな産業の振興と拠点づくり、そして自然環境の回復といった山積する課題を丁寧に、かつスピーディーに解決し、活気あふれる富岡町をつくるため、あらゆるリソースを用いて活動しています。

https://cpriver.jp/project/3081/

福島県 浪江町

「『持続可能なまちづくり』を目指して」福島県浪江町企業版ふるさと納税プロジェクト

プロジェクト概要

東日本大震災の地震・津波による甚大な被害をうけ、さらに東京電力福島第一原子力発電所事故の影響により一時は全町民が避難した浪江町は、平成29年3月に一部地域で避難指示が解除され、徐々に居住人口も戻り着実に復興を進めております。
現在、「浪江町復興計画【第三次】」の復興の基本方針にもとづき事業を進め、さらなる復興・再生を目指します。

https://cpriver.jp/project/3085/