Local Government自治体の方へ

企業版ふるさと納税制度に精通した
総合コンサルティング

自治体利用者592
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多くの自治体にご利用いただき、確かな実績につながっています

自治体利用者数
592
支援プロジェクト数
1,683
寄附件数
2,274
提携自治体数
269団体
01

プロジェクトを見える化し
管理できる統合マイページ

寄付プロジェクトの進捗管理や、企業とのやり取りを一元管理。担当者の負担を軽減します。

02

書類の自動発行や
プロジェクトの情報発信

書類の自動作成・発行で手続きを効率化。プロジェクトの情報発信もサポートします。

03

企業からのオンライン
寄付や相談

オンラインで寄付の受付や企業との相談が可能。新たな寄付の機会を創出します。

MOVIE / 事例紹介

事例で見る、ふるさと納税の可能性

実際のプロジェクト事例やインタビューをご紹介します。

お役立ち資料

サービス全体については、riverシステムにログインすると無料でダウンロードできます。

資料をダウンロード

安心して取り組めるよう、専任チームが伴走します。

プロジェクト準備から運用までを支援

制度への準拠、プロジェクト企画、運用まで、最適な仕組みづくりを支援します。

スマートでわかりやすいサポート

マイページの専用窓口から、専門チームがわかりやすくサポートします。

セキュリティと信頼の体制

電気通信設備として総務省に申請済みで、安心・安全な運用体制を備えています。

導入までの流れ

  1. 01

    ご相談・ヒアリング

    現状や課題をヒアリングし、最適な進め方をご提案します。

  2. 02

    制度設計・準備

    要綱の整備や体制構築など、導入準備を支援します。

  3. 03

    運用開始

    寄付受付や情報発信を開始。書類発行もサポートします。

  4. 04

    マッチング支援

    企業とのマッチングやプロジェクト提案を支援します。

  5. 05

    振り返り・改善

    成果の検証と改善提案で、持続的な発展を支援します。

riverのサービス範囲

パートナーシップ構築から寄付までの、すべてのプロセスがriverでカバーされます。

riverのサービスは、プロジェクトの価値・つながりの最大化が一番の強みです!

riverのサービス提供範囲。自治体との協働(地方版総合戦略の策定から寄付の受取まで)と企業との協働(声掛け・ニーズ調査から寄付まで)の全プロセスをriverがカバーし、企業マッチングと制度紹介の領域でプロジェクト価値・つながりの最大化を担う。

まずはお気軽にご相談ください

制度や進め方、成功事例などについてご説明します。

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MOVIE

自治体様向け 企業版ふるさと納税のご紹介

PLATFORM

地域課題解決プラットフォーム「river」について

riverは、地域と企業をつなぐ新領域のプラットフォームです。riverを通じて、金銭的・人的リソースを、日本の隅々にまで流し込み、地域課題解決の芽を全国各地に広げています。

地域課題解決プラットフォーム river
SERVICE

「river」のサービス連携の強み

riverに集約された情報は、サービスの連携により企業版ふるさと納税活用の効果を最大化します。

riverサービスの全体像

企業版ふるさと納税とは

企業版ふるさと納税(地方創生応援税制)は、国が認定した地方公共団体の地方創生プロジェクトに対し企業が寄付を行った場合に、寄付額の最大6割(令和2年4月より拡充)を法人関係税から税額控除する仕組みです。これにより、損金算入による軽減効果(寄付額の約3割)と合わせて、最大で寄付額の9割が軽減され、実質的な企業の負担は約1割まで圧縮されます。

企業版ふるさと納税の仕組み

企業版ふるさと納税制度利用の流れ

企業版ふるさと納税制度利用の流れ

寄付受け入れ自治体数および寄付可能な自治体

寄付受け入れ自治体数

企業版ふるさと納税を活用するためのポイント(自治体向け)

  • 企業版ふるさと納税は、シティプロモーションの機会
  • 企業とのネットワークを持つ関係部署との庁内連携が大切
  • プロジェクトを紹介するサイトを作成することも有効
  • 企業と一緒に事業づくりを行うこと
  • 寄付後に企業に関する情報を発信すること
  • 継続的な関係性の構築に向け、企業とコミュニケーションをとる

(個人版)ふるさと納税と企業版ふるさと納税の比較

個人版・企業版ふるさと納税の比較

企業版ふるさと納税が併用可能な補助金・地方創生制度活用シリーズセミナー

補助金・地方創生制度
TOPICS 1 :

税制改正を契機に毎年寄付額が大きく続伸

令和6年度は、寄付金額 約631億円、寄付件数 18,457件となり過去最大。寄付金額、件数共に昨年度比約1.3倍となっている。税制改正後、寄付額は毎年伸びており、5年間で約18.6倍の伸びとなっている。令和9年までの制度延長が決定したことを受け、市場の伸びは継続することが見込まれている。

企業版ふるさと納税市場の動向まとめ
TOPICS 2 :

寄付受入額の傾向(企業版ふるさと納税)

寄付受入額の傾向
TOPICS 3 :

法人寄付の動向

法人寄付の動向
TOPICS 4 :

法人寄付の動向

企業版ふるさと納税の活用が進むに合わせて、オンラインでの寄付も増えています。

法人寄付の動向
TOPICS 5 :

寄付の戦略的な獲得方法

企業版ふるさと納税の活用が進むに合わせて、オンラインでの寄付も増えています。

寄付の戦略的な獲得方法
TOPICS 6 :

riverの年間スケジュール

riverでは、年間を通じて様々なセミナーや調査を行っています。定期開催のものから、時期に応じて開催されるものがあります。詳しくはriverホームページから最新情報を確認ください。

riverの年間スケジュール
TOPICS 7 :

riverの災害支援

riverの災害支援
TOPICS 8 :

企業が寄付を検討するタイミング

企業が寄付を検討するタイミング
TOPICS 9 :

企業が寄付を決める影響因子と推移

企業が寄付を決める影響因子は、所在地などの「所縁」のある自治体への寄付から、自治体の事業への「共感」や企業の「発展」に資する事業への寄付へ、徐々に推移しています。

企業が寄付を決める影響因子と推移

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自治体担当者の会員登録については、それぞれの自治体情報との紐づけが必要となるため、お問い合わせからのご連絡で会員登録をさせていただきます。

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