企業版ふるさと納税を活用した「人材育成(人材派遣型)」事例紹介_20230202
セミナー詳細
最近、「人材派遣型の企業版ふるさと納税」という言葉を耳にする機会が増えてきました。
現在「派遣者30名、26団体」が活用し、取り組みを進めています。
人材派遣型の企業版ふるさと納税は自治体の課題を解決する事業に活用することで、企業とのパートナーシップ強化や事業の推進に企業の持つノウハウを取り入れる事で高い効果が期待できます。
本セミナーでは、令和4年度に取り組まれた自治体の事例の中より「人材育成」に活用されている事例を通じ、「人材派遣型の企業版ふるさと納税」を解説いたします。
開催日時:令和5年2月2日(木)15:00 ~ 16:00
開催方法:オンライン:(使用ソフトZoom)
講 師:關屋 仁人氏(river認定講師:中央コンピューターサービス株式会社)
事例発表:熊本県、鳥取県市江府市
◎本セミナーへのお申込みは「専用申込フォーム」より参加申込ください。
講師情報

中央コンピューターサービス株式会社
關屋仁人
私自身2021年4月からふるさと納税事業に携わり、企業版ふるさと納税の制度を知りました。
制度を知っていく中で、企業が寄付するだけに留まらず地域の課題、企業の課題それぞれに向き合い
解決をしていく一助になれると感じております。
セミナーを通じて皆様とお会いできる日を楽しみにしております!

株式会社サイバーレコード
桑原篤
2020年のサービス立ち上げ時から、地域課題解決プラットフォーム「river」の運営に携わり、企業版ふるさと納税を活用した自治体の寄付募集プロジェクト設計や企業への提案、官民連携の支援に従事しています。
自治体・企業双方の立場を踏まえ、地域課題の整理から寄付獲得に向けた企画設計、情報発信、制度活用まで幅広く支援しています。
開催概要
このセミナーは終了しました

