


知立市は、2025年度に「第7次知立市総合計画」を策定し、将来像として掲げる「輝くまち みんなの知立~にぎわう・つながる 自分らしさをかなえるまち~」の実現に向けて、まちづくりを進めています。
本市は愛知県のほぼ中央に位置し、名古屋まで電車で約20分という交通利便性の高いまちです。
かつては東海道39番目の宿場町「池鯉鮒宿」として栄え、ユネスコ無形文化遺産「知立の山車文楽とからくり」をはじめとする伝統文化が今も受け継がれています。
現在、本市誕生以降で最大の事業となる知立駅付近連続立体交差事業をはじめ、駅周辺の整備が大きく進んでいます。
一方で、子育て世帯が住み続けられる環境づくりや、外国人市民を含む多様な市民が安心して暮らせる地域づくり、市内での新たな雇用の創出など、取り組むべき課題も多くあります。
企業版ふるさと納税を通じて本市を応援していただくことは、企業の皆様にとって、地方創生への貢献によるPR効果(SDGsの達成など)につながるほか、本市の取組を通じて地域とのつながりが生まれるきっかけにもなります。
気になる事業がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
| 人材派遣型の受け入れ | なし |
|---|---|
| ビジネス集積地 | なし |
| サテライトオフィス・テレワーク施設 | なし |
| 包括連携協定を結んでいる企業 | 国立大学法人愛知教育大学 独立行政法人都市再生機構 日本郵便株式会社 あいおいニッセイ同和損害保険株式会社 学校法人愛知大学 スギホールディングス株式会社 公益社団法人愛知県宅地建物取引業協会 明治安田生命保険相互会社 碧海信用金庫 大塚製薬株式会社 ホテルマネージメントインターナショナル株式会社 ワイヴァンエンターテイメント株式会社 東京海上日動火災保険株式会社 合同会社Prof 株式会社近藤印刷 中北薬品株式会社 愛知県公立大学法人 株式会社名古屋銀行 生活協同組合コープあいち 株式会社リードル 有限会社ユーテック 日本赤十字社 日本生命保険相互会社 |
| 年度 | 金額 |
|---|---|
| 2019 | 1,000,000円 |
| 2020 | 14,000,000円 |
| 2021 | 846,500円 |
| 2022 | 6,600,000円 |
| 2023 | 900,000円 |
| 2024 | 6,714,000円 |
| 年度 | グループ | 財政力指数 | 経常収支比率 | 実質公債費比率 | 将来負担比率 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2020 | 27 | 1 | 91.3 | 2.3 | 0 |
| 2021 | 27 | 0.98 | 84.1 | 1.9 | 0 |
| 2022 | 27 | 0.97 | 89.5 | 1.5 | |
| 2023 | 0 | ||||
| 2024 | 27 | 0.96 | 94.6 | 1.9 |